俺と写真と時々ニュース -36ページ目

俺と写真と時々ニュース

なんか俺も書かなあかん感じなってもたやーん


皆さん休日をいかがお過ごしでしょうか、大畑です。

今日はめちゃくちゃ寒いワケじゃなかったですね、よかったです。



今日はですねー、午前中は部活に行ってきました(・∀・)

女子がとても少なかったんですけど、上郡と合同だったんでそんなに困らなかったですね。

それ以外はいつもどーりーー(;^ω^A


さてさて、部活が終わってから相生面で昼飯食おーぜーみたいなことなって相生のすき家行きました(´∀`)

そこで何かヤンモがテライケメンwww

男子×2女子×2だったんですけど、女子2人分全部払ってましたおwww




あれ?




.....私は?



で、その帰りに撮ったのがこいつら。
photo:01



カモが三匹固まってました(笑)
マジで動いてなかったんすよ。

で、帰宅して今。



あれ?




勉強してねーΣ(゚д゚;)


今から頑張りますよええ(笑)


ではニュースどぞ。

Facebook、世界中の4.7人目は友達の友達という調査結果

世界と米国の、Facebookでのユーザー間の隔たり(何人目に相手にたどりつくか)の推移
 Facebookでは人々は「六次の隔たり」より少ない「四次の隔たり」でつながっている――。米Facebookが11月22日(現地時間)、7億2100万人のユーザーを調査した結果を発表した。

「六次の隔たり(six degrees of separation)」とは、世界中の任意の2人は、赤の他人であっても知人の知人というような知り合いの連鎖の中で5人程度の仲介者によって間接的につながっているという考え。こうした考えは、ハンガリーの作家カリンティ・フリジェシュが1929年に発表した短編小説が初出といわれる。米国の社会心理学者スタンリー・ミルグラム氏が1967年に行った「スモールワールド実験」では、平均で5.5人が仲介によってつながっていた。

Facebookはイタリアのミラノ大学のWebアルゴリズム研究所と共同で、2011年5月にアクティブなFacebookユーザー7億2100万人(世界人口の10%以上に当たる)の690億の友達関係を対象に、このスモールワールド実験の現代版を実施した。研究所が開発したアルゴリズムを用いてFacebook上のすべての個人のペアを仲介する人数の概算値を出したという。

その結果、ペアの99.6%は「五次の隔たり(相手が6人目)」で、92%は「四次の隔たり(相手が5人目)」でつながっていたという。2008年の同様の調査の結果では相手が平均5.28人目だったのが、今回の調査では平均4.74人目だった。

範囲を単一の国内に狭めると隔たりはさらに小さくなり、米国、スウェーデン、イタリアなどではほとんどのペアが「三次の隔たり(相手が4人目)」だったという。同調査で、すべてのつながりの84%が同一国内のユーザー間のものだったことが明らかになった。

YABEEEEEEE!!wwww

本当はWindows8について載せるつもりだったんですが記事紛失したんでこれにしました(笑)


でも本当すごいですね。

夢がひろがりんぐー☆


今日はやたら長くなりました。

ではおやすみなさい(・ω・)b