「詳しくはウェブで!」という言葉
グラフィックメディアの湯沢です!
テレビCMなどでは、当たり前になった「詳しくはウェブで!」という決め台詞。
企業側が提案するウェブサイトが、サービスや商品力を伝える「力」を
持っていることへの「自信」に他なりません。
「詳しくはウェブで!」と自信を持ってお客様にお伝えするウェブやブログが
提案できているかどうか?もう1度、ユーザー目線で検証してみてください。
「ウェブならウェブ」でという概念にとらわれ過ぎてしますと、
ヤフーやグーグルでの上位表示やPV数、ユニークユーザー数、
アメーバのランキングなど常にSEO的なことばかりが気になってしまいますが、
集客アップ、売上アップは、他の媒体を上手く利用して
相乗効果を得ようとする動きが当たり前になっています。
チラシ、DM、タウン誌、フリーペーパーなど、どの紙媒体でも
ホームページのURLを記載することが、この詳しくは「詳しくはウェブで!」
意味に値します。あらゆる手段で誘導された見込み客を逃さないためにも、
ホームページやアメブロが、
お客様に伝わる「デザイン力」を持っているか。
サービスや商品を分かりすく伝えるレイアウトがなされているか。
ぜひ、アメーバブログの役割を見直して見てください!