ノロウイルス対策キット
エコララノロクリーン 企画開発担当 えむこでございます。
11月もそろそろ中旬に入ります。
電車に乗ると、咳こんこんの音が気になる季節になりました。
マスク姿も多く見られるようになりました。
マスクね~マスク…マスク…
エコララマスク…
なんて呟いてみたりして。
今年も秋が短かったですね。
あと2ヶ月で今年も終わりとは。
毎年、毎年、
一年が短くなっていく気がします。
そんな話を私より15歳くらい若い人にしたらば
「えむこさん、知ってます?
一年が短くなっていく感覚って、
自分のスピードが遅くなってるから
そう感じるらしいです」
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
それ、こわいーーーー!!!
最近、
なんか不調になって、
「目 かすむ」とか「肩 痛い」とかネットで検索すると
ストレスが原因の場合もある
加齢による症状と言われている…
こんなんばっかり…(´-ω-`)
もう、本当にね、
この二つ言われちゃったら、
納得せざるを得ないじゃないか!!!
卑怯だわ!!!
などと「何か」に憤ったりします…
それはそうと、
年を取ってなんか楽になったな~と思うこともあります。
そ、れ、は、
「若い時より人の目が気にならなくなった」
あ、そこの若い衆。
今ため息ついたね?
やだな、おばさん。
って思ったね?
いやいや、そうではなく。
「必要に迫られている」
「でも恥ずかしいかもしれない行為」
この二つがあるとするじゃないですか?
若いときはそりゃもう葛藤するわけですよ。
恥ずかしい、
でもやらなくちゃ、
でも恥ずかしい、
でもどーしてもやらなくちゃ、
どうしよう、困った…
みたいに。
これは本当に辛いし、気が重いですよね?
ところが、
それが
「必要に迫られている」
じゃ、やろう。
これだけになる(ノ´▽`)ノ
なんて単純明快!
でもそこで、ちょっと思うわけですよ。
「でも恥ずかしいかもしれない行為」
…うーん(´-ω-`)…
でもやらなくちゃいけないんだから
やるしかないよね。
必要に迫られているんだから
堂々と!
なんて単純明快!
というわけで、
先日、落花生売りのおばさんバリに
営業してきましたよ。
なんと持ち歩いたのは
エコララノロクリーン7個!
じゃじゃーん!!!

持ち歩いている図の画像がないのでわかりにくいかもしれませんが、
一つはそれほど大きくないと言えど、
7個となったら、かなりの大荷物です。
これ背負って
丸ノ内線~銀座線~東海道線~京浜東北線~
と電車を乗り継ぎました。
数十人の方に鞄の中身をガン見され、
「ノロウイルス対策キット」の名前は
もしかしたら家庭や職場で語られた可能性があります。
こ、れ、ぞ、口コミ!!!
↑違うかも…(´-ω-`)
もっとパッケージに大きく
エコララノロクリーン
って印刷すればよかったよ、
ってFACEBOOKで呟いたところ、
「エコララノロクリーンbagを作ればいい」
とご助言いただき、
うおー!なるほどーーー!
また、ある方からは
「旗、背負って歩けばいい」
とご助言いただき、
「豆腐屋?落花生ならぬ豆腐の行商なの?!」
今にラッパ吹いて歩いたり、
サンドイッチマンみたいに前と後ろに看板しょったり、
チンドン屋みたいに三味線弾きながら歩いたり、
どんどん、えむこは進化を続けるかもしれません。
街角でそういう中年女性を見かけたら
「エコララノロクリーン、
いつも見てますよ♪」
と声をかけてくれるとうれしいです(笑)
