得意戦法
今日の勉強
三手詰みハンドブック100~110問目
本当に勝てる四間飛車 第一章
我輩は初心者である。
得意戦法はまだ無い。
ということでこんばんわw
戦法を決めきれずに色んな戦法書を買い込んでしまったという経験がありませんか?
僕はそれですw
というより、大体が何かいてるのかよくわからなかったのでw
よくわからないままここまできてしまいました
↑を最初ダラダラ読んでました。
ナビゲーションの名前通り、振り飛車をナビゲーションしてますw
内容は主に四間飛車について書かれていて
細かい定石ではなく
感覚で指すために基本的な事がかかれています。
定石を暗記するのが嫌という僕みたいな人におすすめで
とりあえず四間飛車を指すことができるようになる本です。
こちらを読んでると
の意味がわかるようになってきたのでこちらを勉強しはじめました。
普通の定石本と同じように定石が書いてあるタイプの本なのですが
「これにて良し」
という投げやりのせりふではなく、なぜダメなのか
なぜいいのか
ここは絶対覚えてほしい
と、まるで親切な予備校の先生の様な語り口調で読みやすいです。
一日一章づつ丁寧に読んでいこうと思います。
三手詰みハンドブック100~110問目
本当に勝てる四間飛車 第一章
我輩は初心者である。
得意戦法はまだ無い。
ということでこんばんわw
戦法を決めきれずに色んな戦法書を買い込んでしまったという経験がありませんか?
僕はそれですw
というより、大体が何かいてるのかよくわからなかったのでw
よくわからないままここまできてしまいました
- 杉本昌隆の振り飛車ナビゲーション (NHK将棋シリーズ)/杉本 昌隆
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
↑を最初ダラダラ読んでました。
ナビゲーションの名前通り、振り飛車をナビゲーションしてますw
内容は主に四間飛車について書かれていて
細かい定石ではなく
感覚で指すために基本的な事がかかれています。
定石を暗記するのが嫌という僕みたいな人におすすめで
とりあえず四間飛車を指すことができるようになる本です。
こちらを読んでると
- ホントに勝てる四間飛車 (先崎式将棋レクチャー&トーク)/先崎 学
- ¥1,365
- Amazon.co.jp
の意味がわかるようになってきたのでこちらを勉強しはじめました。
普通の定石本と同じように定石が書いてあるタイプの本なのですが
「これにて良し」
という投げやりのせりふではなく、なぜダメなのか
なぜいいのか
ここは絶対覚えてほしい
と、まるで親切な予備校の先生の様な語り口調で読みやすいです。
一日一章づつ丁寧に読んでいこうと思います。
昨日は飲み会だった
今日の勉強
三手詰ハンドブック 50問~100問
激指し 一局
昨日は飲み会で今日はかなり疲れてる。
とりあえず日課の三手詰をやって早く寝ようと思う。
実はまだ解けない問題もおおい
一通りチャレンジしてから繰り返し解いていきたい。
スラスラとけるようになるのがとりあえずの目標
三手詰ハンドブック 50問~100問
激指し 一局
昨日は飲み会で今日はかなり疲れてる。
とりあえず日課の三手詰をやって早く寝ようと思う。
実はまだ解けない問題もおおい
一通りチャレンジしてから繰り返し解いていきたい。
スラスラとけるようになるのがとりあえずの目標
将棋は終盤が大事だって
どんなに前半よくても終盤で詰なければ意味が無い
だれかがいってた。
初心者上達を説いた本やブログには
「詰め将棋を毎日解くと強くなる」
と書いてある。実践型で強くなった人もいるわけだが
大抵そのように書いてある。
言われたとおりに一手詰からはじめ
三手詰を毎日といているが
実戦に生かされてるような気がまったくしない。
まぁ普通に考えて、詰将棋はある程度
寄せてある状態から始まるわけで、
実践で生かすには寄せる技術が必要になってくる(あたりまえなんだろうけどw)
という事に最近気がついたw
なので大体
「詰将棋と必至問題を解くように」
と書かれている。
寄せの技術と詰みの技術を平行して学ぶことによって
終盤の技術を身につけるわけだな。
なるほど納得だw
ところがどっこい必至問題だが
大抵難しい。一手必至でも初心者にはハードルが高いと
甘ったれたことを考えているw
必至の手を考えたあと、本当に受けてがないか詰みを確認していく
この作業が初心者にはかなりつらいのだ。
本のレベルがすべて優しい必至問題集ならいいのだが
最初は簡単だけど後が難しいだとか、
途中に段位者でも悩む問題が挟まれているものがあるので
この辺がこまる。
最近、ずっとやってるのが
これです。
簡単な寄せの考え方。
詰の考え方を解説している初心者向けの本
頭金や竜を使った寄せなど
雰囲気で理解する部分を
丁寧に細かく解説してありわかりやすい。
難しい言葉を使わないようにしてあるので、読みやすく疲れにくい
でも解説なんて右から左w簡単には覚えられないものです。
そのあと50問の寄せの問題があります。
自力で解くのは少々難しいものもあるけど
割かし詳しい解説があり理解しやすく
問題自体を覚えてしまっていいんじゃないかと反芻して勉強しています。
だれかがいってた。
初心者上達を説いた本やブログには
「詰め将棋を毎日解くと強くなる」
と書いてある。実践型で強くなった人もいるわけだが
大抵そのように書いてある。
言われたとおりに一手詰からはじめ
三手詰を毎日といているが
実戦に生かされてるような気がまったくしない。
まぁ普通に考えて、詰将棋はある程度
寄せてある状態から始まるわけで、
実践で生かすには寄せる技術が必要になってくる(あたりまえなんだろうけどw)
という事に最近気がついたw
なので大体
「詰将棋と必至問題を解くように」
と書かれている。
寄せの技術と詰みの技術を平行して学ぶことによって
終盤の技術を身につけるわけだな。
なるほど納得だw
ところがどっこい必至問題だが
大抵難しい。一手必至でも初心者にはハードルが高いと
甘ったれたことを考えているw
必至の手を考えたあと、本当に受けてがないか詰みを確認していく
この作業が初心者にはかなりつらいのだ。
本のレベルがすべて優しい必至問題集ならいいのだが
最初は簡単だけど後が難しいだとか、
途中に段位者でも悩む問題が挟まれているものがあるので
この辺がこまる。
最近、ずっとやってるのが
これです。
- 初級者将棋上達の方程式 寄せの公式/真田 圭一
- ¥1,365
- Amazon.co.jp
簡単な寄せの考え方。
詰の考え方を解説している初心者向けの本
頭金や竜を使った寄せなど
雰囲気で理解する部分を
丁寧に細かく解説してありわかりやすい。
難しい言葉を使わないようにしてあるので、読みやすく疲れにくい
でも解説なんて右から左w簡単には覚えられないものです。
そのあと50問の寄せの問題があります。
自力で解くのは少々難しいものもあるけど
割かし詳しい解説があり理解しやすく
問題自体を覚えてしまっていいんじゃないかと反芻して勉強しています。
最初に
将棋は昔から見ている。
プロ棋士の試合を観戦するのが昔から好きだった。
最初棋士に興味をもったのは
「将棋をするのが仕事、という人はしっているが
いったい年収はいくらいくらいなのだろうか」
という黒い理由だった気がするw
そこから棋士をしらべたり
タイトル戦をみたりするようになった。
真剣勝負!という格闘技のような
そして独特の張り詰めた空気が大好きになった。
しかし、将棋をしようとはおもわずw
だってネット将棋とかみんな強すぎるし
周りに将棋好きな知人もいなかったから
ハードルが高かったのかもしれない。
なんで将棋してみようかとおもったのは、
「かっこよく飛車をふってみたかったから」
ただそれだけなんですw
鈴木八段も藤井九段も久保二冠もかっこいいからw
そんな理由ではじめました
がんばります。(たぶん)
今日の勉強
三手詰ハンドブック 1~50問
将棋上達の方程式 第八章練習問題(必死)から1~25問
激指し 練習将棋三局
プロ棋士の試合を観戦するのが昔から好きだった。
最初棋士に興味をもったのは
「将棋をするのが仕事、という人はしっているが
いったい年収はいくらいくらいなのだろうか」
という黒い理由だった気がするw
そこから棋士をしらべたり
タイトル戦をみたりするようになった。
真剣勝負!という格闘技のような
そして独特の張り詰めた空気が大好きになった。
しかし、将棋をしようとはおもわずw
だってネット将棋とかみんな強すぎるし
周りに将棋好きな知人もいなかったから
ハードルが高かったのかもしれない。
なんで将棋してみようかとおもったのは、
「かっこよく飛車をふってみたかったから」
ただそれだけなんですw
鈴木八段も藤井九段も久保二冠もかっこいいからw
そんな理由ではじめました
がんばります。(たぶん)
今日の勉強
三手詰ハンドブック 1~50問
将棋上達の方程式 第八章練習問題(必死)から1~25問
激指し 練習将棋三局