店長の気まぐれブログ -42ページ目
TさんのワゴンR~車検整備でご入庫ジャンプマリオ

そして~

Eさんのミラも車検整備でご入庫~ジャンプマリオ

 

どちらの車両も

車検整備の前に見た目で~

ヘッドライトの黄ばみが気になっちゃいますね笑い泣き

 

てなわけで~2台同時進行で
長年の劣化で衰えてしまったヘッドライトを
リメイクして行きたいと思いますバイバイうしししっ
この程度まで黄ばみが出てしまったヘッドライト~
町中を見れば結構な確率でお目にかけますよねうう
がっ!!
みなさん!!知ってましたか???
ヘッドライトの明るさが当初に比べ断然に暗くなっていることに・・・
黄ばみは徐々に進行しているため
いつの間にか~暗くなってきたような???えーん
って言うオーナー様が少なく無いと思います。
 
実は・・・・その体感こそが・・・・
最近の車検で・・・
ヘッドライトが車検に引っかかって通らない状況を作っている
主な原因と言われています。ガーン
それもそのはずで・・・黄ばみによって明るさが奪われ
光が飛び散ってしまうことで・・・
本来の明るさまで到達出来ていないのです。ガーン
つまり・・・
車検ですら通らない暗さで走られている方が非常に多いのが
実態です。
これって・・・・よく考えてみると・・・・怖いことですねよ滝汗
 
このヘッドライトの黄ばみを解消
本来のヘッドライトの明るさまで実現させ快適な夜間ドライブを
エンジョイ音譜するためには
ヘッドライトをそのまま新品に付け変えてしまうのが間違いない
方法ですウインク
ただし~ヘッドライトの平均金額
・・・最近では昔に比べ~
こった作りのヘッドライトが多くなっていることからも
左右揃えるとなると高額になってしまうのが関の山
 
 
そのリスクを最小限にするため~
黄ばみをポリッシュし~
コーティング施工を施し再生する方法がありますグラサン
最近~ライト磨き施工で至る所で施工されているのを目にしますが
まさに・・・この施工方法が主な工程になります。
しかし・・・
こちらも・・・残念ながら欠点があり
黄ばみをポリッシュし~コーティング材を塗り施工した場合
近い将来の中で黄ばみが再発するリスクが高くなりますゲッソリ
ポリッシュのやり方によっては
ヘッドライトにダメージを与えてしまうこともあるので滝汗
表のコーティングが取れて無くなった際には・・・
レンズ事態がより痛んでしまっている~
なんてことも確認させています笑い泣き
 
では・・・どうやったら
ヘッドライトの黄ばみを落とし
末永く再生させることが出来るんでしょうか????
 
当店でもあらゆる方向からいろいろ試させていただきましたが
結果的には
表面のペイント再生が最も良い効果を生むことが立証されました
 
つまり~黄ばみをポリッシュし
コーティング施工で膜厚を作るのではなく
ヘッドライトの表面をクリアーペイント再生することで
コーティングのように膜がなくなることもなく
持続した見た目を作りだすことが出来るのですアップ
 
コーティングでの膜厚とは違って
ポリッシュの目をクリアーで塗装することで
ポリッシュの目にクリアーが入り込むため
最も自然な見た目を作り出すことが出来るのですあははっチッチ!
 
当社では・・・ヘッドライト専用のクリアーを塗装することで
よりクオリティの高い施工を施すことが出来ますGOOD
 
てな訳で・・・
2台のヘッドライトをポリッシュし~
どこまで再生できるのか???
 
施工を開始してその差をご覧いただきたいと思いますうしししっポイント
まずは~表面の黄ばみを丁寧に除去して行きます↑
ブースへ移動し~いよいよ~
専用クリアーでペイントを開始していきますうしししっおっけー
 
塗装後のヘッドライトがこちら~カメラ
まずは~ワゴンRから
ジャジャーーーン!!
どうでしょうか???くるくる
だいぶ見違えるほどのヘッドライトにまで再生出来ましたねOK
 
そして~ミラのヘッドライトも~カメラ
ジャジャーーーン!!
ワゴンR同様~見違える見た目の良さに大変身キラキラ
 
 
 
いよいよ~SさんN-ONE~ピラーの生地張りに入りますジャンプマリオ

今回チョイスさせていただきました生地は~
スエード生地のグレーを選択させていただきましたうしししっおっけー
無事に生地も張れ~御覧のように純正ピラーを加工いたしましたアップ
ラインはこんな感じのえぐいデザインとなっております花輪クンてへ
あとは~ツィーターを組み上げていけば~いよいよ完成ですアップ
組み上げ後がこちら~カメラ SP
ジャジャーーーン!!
純正のパネルを加工し~ツィーターをぶち込み
こんなカッコよく演出赤い音符
もちろん~
ピラーツィーターはカッコ良さだけのものでは
全くなく
実は~
音の定位を作る上で重要になってくる作業とも言えるのが・・・
このツィーターパネルの製作になりますひらめき電球
もちろん~言ったらきりがないオーディオの世界
ドアの作りこみからサブウーファーの作り方まで
どれも重要でない作業は一つもありません・・・(笑)
 
お店によってデザインもさまざま~
そして~角度もさまざまなになる~造形作業
まさに~
ワンオフの醍醐味ですねうしししっGOOD
後は~音調整ですねビックリマーク
本日の~カスファナ工房~赤い音符

当店の一昨日までの諸事情で再入庫~うしししっGOOD
てな訳で~「N-ONE」オーディオカスタム作業~
いよいよ~再開ですジャンプマリオ
 
再開からの作業は~
昨夜から引き続きピラーを製作中~音符
出来上がったピラーツィーターパネルがこちら~カメラ SP
この車両~軽自動車とは思えないほどのピラーの作りが
純正から施されていました~正直~
なかなか厄介な車両です汗
 
マウント固定位置に苦労しながらも・・・
左右のピラーの仮付けですえへ
ちなみに・・・ダッシュに貼ってるクッションは・・・
Aピラーパネル裏側に純正で施されていました・・・!!!!!!!!
最近の軽自動車・・・・やりますなHeart2
 
しかもこのクッション・・・パネルの至る所に仕込まれていました
関心ですね・・・・ホント最近の車っておっけー
 
あとは・・・・生地張り~
 
Sさん~少々お待ちくださいませ~感動