2015年の日本が飛躍の年になりました。
昨年から各州のインド政府関係者などと話をさせてもらい詰めてきましたが、いよいよ「インドの窓口」のオープンです。
インド側の各州の主要な方や企業の方々の言葉からは、拡大していくインド市場を支える上で、多くのインド企業が必死に日本の技術や製品を求めているのが伝わってきます。
ただ、なかなかお互いの国がビジネスを進めていくうえで、言葉の問題や習慣の問題などがあり、親日国で日本を尊敬してくれている国であるにも関わらず日本側が受け入れられない状況が続いていると感じられます。
しかし、心が通じ合えば同じ人間同士、それほどの距離感はありません。ただ、最初のきっかけを作り、最初の第一歩を進めていくのが難しいだけです。
ぜひ最初の第一歩を「インドの窓口」を通じて、踏み込んで見たことのない違う世界を体感してみてください。
次世代のビジネスがスタートしていきます!

