・脚本家は実は脚本をやってなかった?!
脚本を担当した村山氏は元々今回の映画の脚本を絵コンテより先に書いていたが(本来はそれが普通)気がつけば監督の手によって9割ほど直されていて、村山氏自信全く別の作品じゃないか?!と驚いたそう…
アフレコ時も部分的に手直しが入ったりしていたという…

・監督の映画にかける思い
本来、映画はスクリーンから視聴者へ向けて一方的流れていて、観客は見るだけが主体となるのがほとんど
プリキュアは毎作それを払拭させるべく、ミラクルライトを使った応援やEDのダンスなど観客も映画の作品を作りあげていけるように考えてる

・えいたそがアフレコ時に体験して、印象に残ってること
「私も一応プロとして現場に立たせてもらいましたけど、ファンとしての目線から見てみるとやはりとても興奮!思わず発狂したくなるほど!特にブラホワ担当の本名さんとゆかなさんの前だとオーラが違う、圧倒され近づくのが怖かったそう…そんな時引坂さんが「大丈夫だよ~」と励ましてくれたそう。


以上、レポートでした!

応援上映中は大人だけの世界なので子供の冷たい目線を気にせずに皆さん思いのほか、我のプリキュアの思いを大放出していてとても素晴らしい雰囲気でした!