http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090527/trl0905272013016-n1.htm

車で逃げて、且つ繰り返しぶつけてという状況ならば、撃たれても
しょうがないだろう。ましてや、覚せい剤にも関連しているので、あれば
言い訳ができないだろう。このような判決が出ると、プロの裁判官って
何がプロなのか?と思ってしまうし、陪審員制度の導入での、プロの
裁判官の判断につい注目してしまう。
中国が合意を破って、ガス田の掘削をし、それに日本が抗議したら
P3Cでの監視を妨害抗議だと逆抗議したようだ。

共同所有のものを見に来て、なんだよこれって言ったら、逆切れされた
ようなもんだ。だから言わんこっちゃない。
馬鹿正直の日本政府は、いつまでもこんな国を信じるかね。
大国の覇権や中華思想等あるのかもしれないが、侵略性をひしひしと
感じるのですが。あの国に未来を感じない。

仕事が無くなったとはいえ、直接関係の無い人々に対して
鬱憤はらしのために、刃物をふりまわすとは、言語道断だ。
自分の家族が何の関係も無いのに、鬱憤晴らしの為に、
傷つけられたら、どんな気持ちになるかと考えた事はないのだろうか?
TVタックルを見ていたのですが、
田母神元空幕長との会話の中で、
『自衛隊は軍じゃない。』
『友軍機と飛んでいて、敵に友軍機が撃ち落とされたと
しても、反撃はしない。』と、おっしゃっていました。

自衛隊を軍じゃないと、思っているのは、日本人
ぐらいじゃないのか。日本という国を知らない人に
自衛隊を見せたら、
コレハ グンタイダヨ。』と言うだろうし、
『これは自衛隊で、軍じゃないんだよ。』と説明しても、
ナニイッテルンダ ワカラナイ。』と、言われるだろう。
ビートたけしが、売春を援助交際というのと同じようなものじゃ?と
言っていたが、まさにそうだ。
自衛隊の位置づけは、中途半端じゃなくて、論議されるべきだ。

友軍機の話に関しては、彼の友軍にはなりたくないと
思うのが普通じゃないかな。
自分の彼女や奥さんが襲われそうになったら、暴力反対と
言いながら、何もしない人 って、事はないよな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081227-00000032-jij-pol

厚労省が、少子化対策で保育所の定員増を始めるらしい。
担当者レベルなら、直ぐに思いつく内容だが、少子化が
叫ばれてからどれくらいの時間がたったのか?と思うのは
私だけだろうか。

老人の問題もさることながら、重要なのは少子化の問題だ。
少子化がなければ、詳細の社会不安のだいぶ払拭されると
思うのは単純だろうか。