...新たな人生を歩みたい。

そんなこと思うのに、歳は関係ない。
そう思わせてくれたのはアナタでした。
今になって失敗を改めてしり、失敗を人のせいにして、向き合わずに生きてきた。
アナタのおかげで見つめてみました。
散々な日々、今思えば踏み外した悪道、その時思っていたのは"かっこつけ"や"見栄っ張り"、そんなダサいことで周りの目を気にしていたような気がする。
悪く思われたくない、かっこよくみられたい、そんな事を思っていた。
先を考えてなかった10代、20代...。
その場をいかに楽しく...そんなとこかな。
先のことなんか、考えれなかった。
いわば、その場しのぎ...
でも自分のスピードは緩めれない...
退化に向けてもうスピード。
気づいたらもうこの歳か...遅すぎた思考。

手助けなしに生きれないのか?

自問自答にアンサーは延期さ。。。