ふらふらとしてて、なかなかココに戻ってこない僕ですが、最近ハマっていることがあります



世間に遅れまいと、ツイッターに手を出しましが、たいしてつぶやくこともなく、


また、小説などまったく読まない私には、文字だけをダラダラ読むことに耐えれなく、敬遠していたころ


出会ったんです


Pick というものをご存知でしょうか?


一言で言うと、写真版のTwitterといった感じです


写真や動画にちょっとしたコメントをつけて投稿できます。


ツイッター同様にフォローやツィートの機能のほかに、投稿にコメントできたりと、マンガ雑誌派の


自分にとっては、マンガ感覚で楽しめて、はまってしまいました。


ちなみに、どうな感じかというと、





カレー部のブログ

こんな感じです


よかったら、遊びにキテネキャハハ



http://pick.naver.jp/



また、思い出話を


表参道FABで衝撃的な出会いですぐに次回LIVEの予約


京王線の神泉駅から、多少迷いながらもどうにか開演まに会場に到着


思わず駆け込んだエレベターには、なおちゃん&サポートメンバーのみなさんとご一緒に


ドキドキして一言も掛けれなかった・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


どうにか開演まに到着した会場は満員


さらに高橋ちかさん、伊沢ビンコウさんで盛り上がた会場は、


気づけば超満員


暗転のち流れてきた1曲目は、LIVEのタイトル曲でもある「オーロラパーティー」


実は、Fonogenico初心者であった僕は、ここでLIVEタイトルの意味をここで納得


LIVEはとても盛り上がり、僕も大満足


このLIVEで僕は不思議な体験を


たしか「回転」(この時はまだタイトル未定)の時だった


オレンジ色がかった照明の中、TVの特殊効果のようになおちゃんとサポートメンバーが


オレンジ色の光に包まれて、なんとも言葉にできない不思議な、まるで絵画にでもしたような光景


を目にした。一体あれはなんだったのだろう





また、思い立ったら放浪記を書いてみよう

ちょっと昔の話を・・・


表参道FABで開催された「FAB STYLE」というイベントでのできごと


お目当てのアーティストはいたものの、いろんなアーティストが見れるのを楽しみ行ったイベント


そんな中、トップバッターに衝撃


なんともいえない味のあるバンドメンバーの中に、赤いベレー帽にピンクのワンピースを纏った女性が登場


一瞬にして、会場を華やかに盛り上げると、僕はその何とも言えない

   チームFonogenicoの奏でる曲と歌声の迫力と魅力に取りつかれる


特に最後に歌った「ねがいごと」はあっかんの一言


これが Fonogenico こと Vocal. 高山 奈帆子との出会い


LIVE終りにミニアルバムをGet