因果律一仕事終わった後通路で晴れてはいるが薄曇りの下風を感じる眠くはあるがもったいないくらい外が気持ちいい少し残念なことがあっただがいくら自分が嫌な思いをしたところで、人に仕返してはいけないする必要もない嫌な因 果は必ず帰ってくるただ哀れだと歎くのみ後は綺麗に関わりを流そうよい因果はどんどん影響を与えよう
愛目的は愛する事それが自分の生きている目的すべてに於いて目的が存在しそこから枝葉に分かれるそれがあるからどんなに辛いことがあっても生きていられるそれを忘れると壁を乗り越えられなくなるそれがあるから楽しむことができるそこからすべてを広げる、広がる