こんばんは。


今日のテックセンターは


ポルシェ 964 カレラ2などが入庫しています。



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ


E様、遠いところわざわざご来店頂きまして


誠にありがとうございます。


今回は車検でご入庫頂いております。


併せてエアコンの点検修理もご用命頂きました。


予想通りではありますが、この時期になると


お問い合わせ、ご入庫共にエアコン関係のご依頼が


非常に増えてきております。


その中でも、一番多いケースはやはりガス漏れ。


どのメーカーにも共通していますが


エバポレーターやコンプレッサーからのガス漏れが多いですね。


ガス漏れの場合、長期間修理せずにいると


ラインの中に目に見えないホコリや水分が侵入し


せっかく漏れ箇所を直してエアコンガスがきっちりと回るようになっても


それが思わぬ弊害を生むこともあります。


エアコン修理は高額になるケースが多いですが


少しでもコストを抑える為に、異常を感じたら


なるべく早めに直すようにしましょう。






byサービスフロント鈴木


カレントテックセンター ホームページ
ガレージカレント ホームページ
輸入車・外車売るなら外車王!

こんばんは。


早速ですが、


日本代表残念でしたね~。


なんか勝てるんじゃないかって気がしてたんですけどねぇ。


もうあの状況だったらどっちが勝ってもおかしくなかったですよね。


でも頑張ってくれたサムライジャパンに


今は心からお疲れさまと言いたいです。


ただ、日本代表の試合は終わってしまいましたが


ワールドカップはまだまだ終わっていません。


決勝トーナメントもこれからが好カードの目白押しです。


南米対ヨーロッパ。


はたして勝つのはどちらか。


まだまだ寝不足の続くサッカーファンは多いんじゃないでしょうか。





さて、工場の方は


ベンツ W202 AMG C36 などが入庫しております。



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ


C36は比較的シルバーが多いのですがブルブラもいいですね。


C36、個人的に好きです。


乗ったらハマる方、きっと多いと思いますよ。


今回は法定12ヶ月点検でご入庫頂きました。



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ


いつも通り、テスター診断と併せて


各部入念にチェックしていきます。


そして・・・



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ


電気系のトラブルも起きているようなので


こちらも診ていきます。


こういったトラブルで心配なのは


2次的な影響がどこまで及んでいるかということ。


原因となる箇所がわかっていても


影響が出ている部分を一緒に改善しないと


新品部品に交換してイグニッションをONにした途端・・・。


なんてことにもなりまねません。


電気系は特に、システムも配線も複雑に絡み合っている部分が多いので


このあたりの点検は慎重に行っていきます。





byサービスフロント鈴木


カレントテックセンター ホームページ
ガレージカレント ホームページ
輸入車・外車売るなら外車王!

こんばんは。


今日のテックセンターは


ベンツ W203 C180 コンプレッサーなどが入庫しています。



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ


今回が初めてのご入庫です。


誠にありがとうございます!


エンジン不調修理のご用命を頂きました。


診断の様子をちょこっと覗いてみると


ウッチーがギラついた眼差しでテスターの画面を睨んでいます。


トラブルシュートをしている時は


まるで獲物を狙う肉食動物のようですね(^_^;)



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ



ポルシェ、ベンツの修理、車検の輸入車専門修理工場カレントテックセンターのブログ


こういったトラブルシュートにおいては


もちろんテスターも使用しますが


やはり大事なのは実車の点検です。


エンジンの燃焼においても、トラブルシュートの過程においても


何においても一番大事なのは基本的な部分です。


そこをきっちりと抑えて初めてテスターで得られる情報が活きてくるわけです。


毎回細かいところまでこうした点検を行うことは


一見遠回りのように見えるかもしれませんが


確実な診断を行う為にはこれが一番の近道なのです。





そういえば、


(また今日もワールドカップネタになってしまいますが)


審判の誤審が話題になっていますね。


流れの早いサッカーの試合の中で


瞬時に正確な判定を下すことは非常に困難だとは思いますが


選手や観ている私たちからすると


「そこんとこちゃんとしてよ」って言いたくなってしまいますよね。


特に試合を左右するような場面ならなおさらです。


でも審判だって人間だし・・・


わざとやってる訳じゃないし・・・


何とかいい方法はないもんですかねえ。




あ、審判の人数増やしたら???


コレイイカモ!






byサービスフロント鈴木


カレントテックセンター ホームページ
ガレージカレント ホームページ
輸入車・外車売るなら外車王!