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curiosity vision

好奇心がすべての原動力。
日々の中で「心が動いた」ことを、
綴っていくつもりです。

ただ、何せ無精者。
と、前もって言い訳をしつつ。

琳派が好きだ。

これは、東京都博物館で
購入したフィギュアである。

かなりモデュファイされているが、
わからなくはない。



$curiosity vision-雷神風神
今更、この時間にっていうネタだが...


$curiosity vision-12DAYS二日目


これって、全員に同じものがいっているのか?

またはiPhoneやiPadに落としている傾向に
合わせているのか?





「Google Maps」アプリケーションを
さらに有効に活用したいと考えるユーザーを対象に、
Googleが「Google Maps for iPhoneを
さらに有効に活用する10の方法)というページを開設している。

私は、あまり深く機能を掘り下げないが、
こういう情報を供給サイドで提供してくれると
ありがたいと思う。


要約版は以下に。


1:地図上にピンを配置するには。
任意の場所を押す。ピンに具体的な住所が表示され、
その場所を共有するためのオプションを含む情報シートが
表示される。

2:「Street View」にアクセスするには。
地図上の任意の場所を押し、情報シートをタップ。
その場所がStreet Viewに対応していれば、切り替えられる。

3:端末を振ると…。
同アプリケーションに関するフィードバックをGoogleに
送信できる。

4:情報シート上を右または左にスワイプすると…
特定の場所に向かっている場合に追加の道順を表示できる。

5:右下隅に並んだ3つのドットをタップすると…。
交通状況、路線図、航空写真、さらには「Google Earth」
といった多様なビューの間で表示を切り替えられる。

6:移動中または移動の計画中に、いちばん上の「バー」を
左にスワイプすれば、次のルートをプレビュー表示できる。

7:場所をダブルタップして2回目のタップ時に指を押したまま
上下にドラッグすれば、1本の指で表示の拡大縮小ができる。

8:右上に表示された自分のプロフィール画像をタップすると、
自宅と職場の両方の住所が入力できる。

9:画面の左下部分にある「My location」ボタンを2回タップすれば、
コンパスモードに切り替えられる。

10:情報シートをダブルタップして「Save(保存)」ボタンを
タップすれば、任意の場所をお気に入りとして保存できる。



アマゾンがまた、新しい広告技術を開発したようだ。
アマゾンユーザーの購買パターンを分析した
結果を利用し、他のサイトを訪れた時にも
ターゲット広告を瞬時に表示する
リアルタイム広告入札プラットフォーム。。
アマゾンは、このシステムをアマゾン上でビジネスを
行う企業などに提供し、広告主から手数料をとる。

アマゾンがターゲット広告分野に力を入れていること既知のことだ。
ユーザーに対してリアルタイムでターゲット広告を表示する
システム自体は、すでにあるが、広告購入手続が面倒な場合が
多いらしく、アマゾンは、こうした状況を、このシステムで変えようと
しているそうだ。この仕組みを利用することで広告主は
大幅に手数料を節約できるとか。
言うまでもなくユーザーの購買データを膨大に持っているアマゾンが
ターゲット広告を展開することは大きな説得力を持つ。

B to C to Bが加速する。Cのデータをどの企業も欲している。
そこを抑えておけば、リアル・O to Oも、サイネージも、その他も
みんな展開できる。しばらくは、アマゾンの強さが続く。
クリスマス明けを初日にする、
いやらしいAppleのプレゼントアプリ「12DAYS」。
初日を楽しみしていた方々が、どれくらいおられるかは、
甚だ不明ではあるが、今日、朝、届いていた。



$curiosity vision-「12DAYS」



う~~~ん…。
ファンの方々や事情通には、すごいプレゼントなのかも
しれないが…
う~~~~~~ん…。
GLAYが嫌いじゃないんだけど、
もっとサプライズがあるのかなぁと期待していたのだが、
それは、欲張り過ぎなのだろうか。