おねだりの方法
うーん・・・朝夜はめっきり寒くなってきた。
そろそろ暖房器具の登場かな・・・早い??
さてさて。
ここんとこ6ヶ月を過ぎ、自己主張が少しばかり強くなって
きた愛ちゃん。
取られたオモチャは取り返す、気に入らないことがあると
威嚇する(空を)、等々強くなってきたなぁ・・・って感じです。
ほとんど吠えなかった愛ちゃんですが、最近では何か
要求するときに少しばっかり吠えたりするんです。
つーか吠え?なのか?ってくらいにちっちゃい声なのですが。
「アゥ・・・アン?・・・アウゥ・・・」みたいな(;´▽`A``
あまりにちっちゃい声なので、動画撮ってみましたが
音声最大にしても声はほとんど聞こえず![]()
そんな愛ちゃん、いつもはccurikoをジっと見つめて
「カワイイ眼差しで見つめてオヤツGET大作戦」
なのですが、今回はちょっと違いました。
curikoがオヤツ(人間の)を食べていたのですが、
足をソファから少し斜めに延ばしておろしていたんです。
それ(オヤツ)をみた2ちーは当然オネダリ。
もちろん人間用なので、あげるわけにいかずcurikoシカト。
すると・・・・。
投げ出された足をよじ登ってきた( ̄Д ̄;;
おぉ!よじ登ってきたよ。
すごいなぁ~・・・と思いつつそのまま見ていると、
膝ぐらいまでは上ってきたもののそのまま動かない。
しばらくして、
前にも後ろにも行くことができず、
クゥーン・・・
って鳴いた( ´艸`)
あははははははо(ж>▽<)y ☆カワイイ!
まだまだパピィなんだなーっと思った出来事でした。
ちなみにこのとき空は、
「カワイイ眼差しで見つめてオヤツGET大作戦」
を展開しておりました( ´艸`)
失敗でしたけどね
でもとってもかわいかった空ちゃんの眼差しにぜひポチっとを!
至福?
ヘアスプレー。
さて、金曜日の夜のことですが。
久しぶりに映画を観てまいりました。
ご、ごめんよ。ペットOKな映画館なんてないよ・・・![]()
これでも2ちーが来てからはほとんど行かなくなったんですよ。
前は週に1本くらいはヒマを見つけてちょこちょこ行ってましたから。
幸い車で10分とかからないところにシネコンがありまして。
会社の近くにもチラホラとミニシアター系がありまして。
映画を観るにはなかなかいい環境にあるんです。
今回観た映画は
『ヘアスプレー
』
(音出ますので注意!)
昔の映画のリメイクなのですが、ジョントラボルタが女性役をやってる
ことでも話題になっています。
今回家の近所のシネコンでは上映されていなかったので、
もーちょっと先にある違う系列のシネコンでゴー!
こちらのシネコンもたまに利用するのですが、
何故かいつ来てもガラガラ。
都会のシネコンとは違うので、レイトショー等の夜遅くでは
すいているのはわかりますが、本当にガラガラ。
今回もまだ話題作で、前日に友達が新宿で観たときには
席がダブルブッキングされていたくらい盛況だった位の作品なのに
こちらの映画館では
携帯のカメラで撮ったものなのですが、わかります?
それほど大きな劇場ではないのに、人っ子1人いないんです。
これ、上映5分前。
(この後携帯はすぐ電源切りましたよ!)
この後すぐに2~3組の人が入ってきましたが、それだけ。
結局10名程度での上映でした![]()
大丈夫なのかなー、この映画館。
つぶれないといいよなぁ~(^▽^;)
さて、肝心の作品ですが。
これ、オモシロイですヾ(@°▽°@)ノ
CMや前評判を聞いていて、勝手にミュージカル映画で、
ジョントラボルタが女役。
軽いノリのラブコメ風な映画かと思い込んでいたcuriko。
確かに軽いタッチのミュージカル映画なんですけど、
ジョントラボルタはお笑いで女役をやってるわけではないし、
(本当に女性に見えます!特殊メイク等でオデブに見せて
いるんだけど、まったくどこが作り物なのかがわからない!)
この時代の社会的問題あり、現代の人たちへのメッセージ性も
あり。
知らなかったのですが、この作品の元になって昔の映画が
主人公は新人、その母親役は男性、となっていたらしく
リメイクである今回も同じようにしたんだそうです。
・・・ってことでジョントラボルタが母親役だったのですねー。
主人公の女の子もオデブなんだけどすっごくかわいいんですよ!
言わずもかな歌は超うまいですしね。
私としてはその親友役で出ていた「アマンダ・バインズ」という
女の子がミュージカル映画に出ていて、歌を歌っていたのに
新鮮で、嬉しい驚きがありました。
他の役者も超一流どころばかりで、curiko的には大満足!でした。
DVD、買い決定~♪
いや、夜中だったからね・・・。
帰りどこもお店開いてなかったしね・・・。
1Fにペットショップ入ってたけど、もう閉まってたからね・・・![]()
ご、ごめんよ。
お留守番どうもありがとう 
もし、機会があったらみなさんもぜひ観てみてくださいね。











