ウェディングボックスは妄想のテストとレクチャーをしていただきました。
何倍ものボリュームがあるので、1つひとつクリアにして、
お客様にしっかりと伝えて信頼していただけるプランナーになるためにしっかりとアウトプットします。
妄想は契約を取る!と意気込んでしまって営業っぽくなってしまったので、
お客様の目線に立って一緒に解決したいという気持ちで話す事をもっと意識します。
また、今日は同じミスをしたり、以前指摘された事が出来なかったりしたので、
指摘をいただいたら改善策や改善の行動まで一緒に考えるようにきをつけます。
「契約を取る」と思ってしまうと、どうしても契約に向かってしまうので良くないよね。
なぜお二人に二次会をして頂きたいのか、
それがお二人の未来にどう繋がるのか、それを考え、その気持ちを伝え切るだけだと思います。
どこまでいってもお二人の為、とお客様に向かうべきです。
また、「1度指摘されたことはもう絶対にしない!」と決め、自分に約束をすること。
だからこそ次の一手を必ず出して行動をすること。
それが必須です。ミスから必ず学びに繋げてください。
ウェディングボックス妄想に出させて頂いて、
もっと話し方や伝え方や言葉の選び方を勉強しなければと思いました。
ネガティブな事をポジティブに変えたり、ネガティブな事を伝えないといけない時でもどう伝えるかなど、
まだアドバイスをもらわないと出来ないので、自分で考えて発言出来るように色んな方の裏同席ややり方を学びたいなと思います。
今日のお客様で、お色直しを2回するというので契約されたが、
やり取りに書いてなくてお客様に迷惑をかけてしまったので、自分事と捉えてしっかり書く、書いたか確認する!と徹底します。
「思った」ら「行動に移すこと」。思うだけなら誰にでもできます。
それを行動に移せる人と移せない人、
自分はどちらでいたいですか?行動に移すことで「信頼」にも繋がります。
私は口で言うだけの人だったら嫌でしょ?(笑)それと一緒です。