ポケットの中の戦争 -30ページ目

山手線君とChange The World

mixiの困ったちゃん

普段は、常に「ニコちゃん」にしているんだけど・・・σ( ̄∇ ̄;)

さすがに今回だけは、ダメだった。


ブチ切れちゃった(;^_^A


去年の5月頃にマイミクになった・・・・

きーす君(ID=11689057)

彼の場所はココ


彼の思想、行動全てに於いて理解不能を感じ、そして恐怖を覚えた。

ミクシをやっている人は、気を付けよう。

アナーキー過ぎる。


代表的な言葉として・・・

「戦争をしない今の平和な文明は野蛮だ!戦争をして殺し合うことこそ、文明的である」


「今こそ、自衛隊を軍隊として法律で規定しなくてはならない!そして徴兵制を復活させるのが日本の為だ」


「わたしは、アメリカに守られているいまの状態に苦痛を感じている」


「わたしは、日本を愛しているのだから」

その他etc

これだけでもお腹いっぱいσ(`ω´)

ある時、オレのケータイの電話番号とアドレスを教えて欲しいと。

その時、信頼して教えてしまったオレも悪いんだけど・・・(-"-;)

以来、時間を問わず、定期的に電話が掛かってくる事になったんだな。

朝早くてまだ、寝てるって時や寝る直前だったり・・・

ヘタすると仕事中なんですけどσ( ̄∇ ̄;)

とか・・・仕事中はさすがにね。直ぐに切るけど。


常に1時間から1時間30分。

一方的に"憲法第9条改正"、"自衛隊の合法的な軍隊化"、"中国・台湾・朝鮮・韓国の諸問題"など

本人が納得するまで聞かされ続けていた訳で。

おれ、そんなの興味無いし・・・

ハッキリ言うまで解らないかな?(っていうか、常にそんなんだったらさっさと切れよ。オレ(-"-;))


かーなりー!!

イヤになってたから今年に入って、言いましたよ。

その日も電話が掛かってきたけど、出ないで後からメッセで


「さっき、電話掛けてきたけどどーいう用だったの?」


と聞いてみた。

すると


「ただ、話をしたかったから」


ムカ・・・(-_-メ)


このあとハッキリ言って上げた。そんな話されても興味が無いし辛いと。

そしたら解ってくれたらしく自分から

「ごめんなさい。それと1ヶ月間、日記のコメントも書かないようにするね」と

(どこから1ヶ月という期間が出てきたかは不明)

翌日、彼はいつも通り、自分のところで日記を書いていた。

それを読まないでいると・・・

つーか、極端に長くて読みづらい意味不明な文章は、読みたくないし。

「なぜ、xxxxさんに宛てた日記なのにどうして一読もしれくれないんですか?

コメントを付けないと言った事に対しての攻撃ですか?」

と┐( ̄ヘ ̄)┌

あの~

オレは、コメントを付けてくれない方が嬉しいんだけどなぁ・・・言ったじゃん!!

解ってない・・・


そして先日、朝の4時頃にメッセが来て・・・

悪夢を読んでいる気がした。

それまでのオレへの思いを綴っている/(・_;\

あのーオレは、チミからみて、彼氏だったんですか?

ゲロォ…(T┰T )ゲロォ…(T┰T )ゲロォ…(T┰T )


そしてトドメにその日の午前中に来たメール

XXXXさん、今おいらには少々の余裕があるから、マジで5000円くらいならあげてもいいよ。

きのう変なメール送ったお詫び。どうする?

何を急に何を根拠にして、5000円あげると?

しかも0が2つぐらいたりないぞ!(-"-;)


なーんか、お金で解決させようとしてないか?


速攻でブチ切れて、マイミクを切ったし。

問答無用だ。

翌日から2日に渡って以降、ヤツの日記はオレとの事を書いている。

足利尊氏と当時の武将を例えに使ってみたり、国家間問題を例えに使ってみたり(-"-;)

しかもキース君。。。自分を自賛してるよ。

目的を達成させるためには、仲の良かった友人とも仲違いしても仕方ない。

私は、日本を愛しているのだから・・・とか。

┐( ̄ヘ ̄)┌ あたま大丈夫?


っていうか、怖かったですよ。

気を付けよう。

ネットには、いろんな人が居すぎてる(-"-;)

グッタリ


以下彼の日記(修正前)


きーす日記


試練 2008年02月06日03:22

きのう親友だったあるマイミクさんにマイミクを切られました。
私がうかつな発言をしたばっかりに…。
その主原因は、私の主張、憲法改正論にありました。
その時の意見の行き違いで人間関係を決定的に損ねてしまったのです。

しかし、たとえ親友を失ってでも改憲論は譲れないのです。
日本を愛しているから。
間違っている、実情に合わない法律は改正しなければならないのです。
お金では買えない価値をくれた友人、とってもとっても私にとっては大事だった友人を失ってでも、日本に憲法第九条改正を成し遂げてほしいのです。
平和を守るために。

法や制度は、建前と実態があまりにかけはなれていると、病的な状態になります。
憲法第九条は病的です、実態とあまりにかけはなれているという点において。
今までは解釈で乗り切ってこられましたが、それももう限界です。
小さな法律ならば放置しても問題はないのですが、憲法ですからね…。

足利尊氏と直義も仲良く室町幕府の二人のリーダーを務めていたのですが、最後には仲間割れしてしまいました。
時には非情の決断をしなければならないのです、人間は。
大切なものを守るために。

私は日本を愛しています。
だから間違っている法は正してもらいたいのです。
もしも可能であるならば、私が国会議員や首相になって憲法改正を実現したいくらいなのです。



倖田さん、謝罪