音楽ジャンルのひとつとして存在する「メタル」について一度考えてみる。

 

大変飛躍するが、

 

なぜ「メタル」というジャンルが存在するのかを語る前に、なぜ音楽が存在するのかを考察してみたい。

 

では、考える。

 

まず、音楽とは「調整された継続的な音の連続」と定義する。

 

ヒトは「調整された継続的な音の連続」を聴覚で感知することで、快感を感じる性質を持っている。

 

その性質があるからこそ音楽の需要が発生するのだ。

 

その性質を理解するためには、「調整された継続的な音の連続」がヒトの聴覚神経系を通して、脳内に与える影響を把握する必要がある。

 

つまり、「調整された継続的な音の連続」はヒトにある物質の分泌を促す。

 

それが、ドーパミンだ!

 

 

 

今後もこの話を続けたいところですが、

 

本日、既にアルコールによるドーパミン分泌促進を経て、疲労状態のため失礼いたします。

 

きょうもしごとでつかれたよう