『木曜日にはココアを』


あらすじ

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川沿いの桜並木のそばに佇む喫茶店

「マーブル・カフェ」。そのカフェで

出された一杯のココアから始まる、

東京とシドニーをつなぐ12色の

ストーリー。卵焼きを作る、

ココアを頼む、ネイルを落とし忘れる……。

小さな出来事がつながって、

最後はひとりの命を救うーー。

あなたの心も救われるやさしい物語。

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とても良い物語でした

最後感動でした😭✨


心に残ったところを

書いてみます。


"彼がマスターと呼ばれることを好む理由が、

なんとなくわかった気がした。

誰かのために、何かのために、

彼は起点となって人を動かすのだ。

マスターと出会わなかったら世に

放たれることのなかった光が、

たくさんあるのだろう。

でも考えてみたら、多かれ少なかれ、

誰もが誰かにとって

そういう存在なのかもしれない。

きっと知らずのうちに、

私たちはどこかの人生に

組み込まれている。"

   引用元『木曜日にはココアを』青山美智子


人は影響しあって生きてるんだなぁ

この物語では12人が少しずつ

影響し、つながって、1人の命を救う。

私もどこかの人生に組み込まれてて、

背中を押したり影響したりするのかな。

良い影響を与える存在でありたいな

と思いました。


スーパーで小1くらいの女の子が、でかいカエルのぬいぐるみがついた緑のリュックを背負っていて、

ほっこりした🥰カエル好きなのかなー😊


・・・

話変わって、

母に、「最近さっこ暗い顔してるよ」と言われた!

たしかに、最近疲れてる無気力

笑顔を忘れずにいよう!!

あと、いつも楽しく過ごそう!!


ではでは〜😊

最近、さっこは「ありがとう」って言い過ぎだよびっくり

と言われて、

その数日後、違う人に違う場面で

「さっこありがとう言い過ぎじゃない!?」

と言われた!!

ありがとう、いっぱい言いたいけど。。

言い過ぎない方がいいのかな?

難しいね。