道端で見つけた仔猫…
小学1年生の時に拾ってきた
そこから、犬、猫、鳥と拾って来ては飼い主を探す…
当たり前だと思っていたけど、実際は母が商売をしていたので、里親が見付かりやすかったのだと思います。
昨年、ひどい猫風邪で目が塞がっている仔猫を
保護しました。
両手に収まる位の小ささ。
里親を探していた時に子宮蓄膿症が判明し
緊急手術。
破裂寸前でした…。
高額な医療費は、クレジットカードで支払いました。
手術当日、改めて我が子に迎えようと思いました。
今は、姉が2匹の里親に。友人が2匹の里親。
保護スペースに、4匹の母子。母猫の兄妹2匹がいます。
2匹の兄妹の兄は、片目が見えません。妹は子宮蓄膿症で手術をしました。
姉宅の2匹も肝臓疾患と高齢猫。
友人宅の1匹は、腎臓病。
医療費は、全て自費です。
有職者ですが、お金も時間も余裕はありません。
キャパは、いっぱいいっぱいです。
あなたが、可哀想だと思って手を差しのべるなら
自身の子供として迎えてください。
命あるもの
お金も時間も必要なんです。
手を差しのべても、食費や医療費が抽出できなければ、その子たちは?
自身の生活が苦しくなり、放棄しますか?
ボランティア
無給なんです…
小さな命にてを差しのべるなら
自分で出来ることからはじめること
長く途切れることがない活動を❤️
無理はしない
誰かに強要はしない
それも優しさなんです。
#拡散希望