みなさん、こんにちは。
被災地で頑張って毎日を過ごされて居るみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
そして心からエールをおくります。
今朝テレビのニュースで被災地の小学校の卒業式を見ました。その卒業式は
避難所となっている小学校で避難している方々によって手作りで行われた卒業式でした。
ライフラインもままならない中、本当に温かいそして素晴らしい卒業式でした。
その小学校の校長先生が「大きく強い一歩を踏み出すための前進するための卒業式」
ととても優しくそしてとても力強い表情でお話しされていました。被災地で被災者の方々が避難所で
大きな拍手で4人の卒業生を祝い、みんなで励ましあっていました。
そのニュースを見て私はとっても多くの事を考えさせられました。
今こうして、被災地とは遠く離れた横浜で私たちに出来る事を・・・
節電は当然継続していくべき事で当然の事です。そして、同じ日本人として辛い想いをされている
方の心の痛みや悲しみを一緒に持ち、励ましあっていく事・・・それは、もちろんこの私の考え方
を間違っていると思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、辛い気持、悲しい気持ちだけを
一緒に思っている事では無いのではないかと・・・私は考えます。
今こうして被災地と離れた場所にいる私たちは笑顔で毎日を前向きに過ごしていく事も
大きな励みやみんなの力へとつながるのではないかと思うのです。
笑顔は人の心を温かくしてくれます。笑顔は前向きな気持ちや強い心を与えてくれます。
今だからこそ、少しでも早く被災地の方々が笑顔で生活が出来る日をむかえられる様に
被災地から離れた私たちは、物資を買い占めたりするのではなく、前向きに毎日を元気に過ごして
いって、力を合わせてその元気な力で被災地の方々をみんなで支えていきたいと考えます。
どうかみなさんお願いです。前回のブログにも書きましたが、物を非常時のために備えていく
事はとっても大切な事だとは思いますが、近隣の町の様子を見ると本当に憤りを感じます。
今本当に必要でなければ、物の買い占めをやめましょう。物資が本当に必要な場所が沢山あるんです。
流通が錯乱し物資が被災地へ届きにくくなってしまいます。冷静になれば必要な物は被災地で
無い私たちは購入できるのです。まるで争奪戦かの様に大量の物を購入しなくてはならないのかどうか
、考えていきましょう。私は何も偉そうな事を言える立場でもなんでもないけど・・・
ただ同じ日本人として人として、そう思います。
それから・・・今朝のニュースでもみたように今卒業式シーズンですね
この春卒業し、新しい道へ一歩を踏み出そうとしている全国の卒業生の皆さんと
そのご家族、各関係者のみなさまにささやかながらお祝いの気持ちを
このブログを通して送ります
そして心から新しい一歩を踏み出すその一歩に
エールを送ります。
CureDropでは今後も節電を心がけての営業を継続していくとともに、被災地への募金活動を
店内にて行ってまいります。みなさまの温かいご理解ご協力をお願いいたします。
そしてCureDropはこれからも日々皆さんが笑顔で過ごす事が出来る場であれるよう元気に
歩んでまいります。
ONE FOR ALL
ALL FOR ONE
Academic Cafe CureDrop 上大岡


ごめんなさい
みなさんは素敵なバレンタインをお過ごしに
CureDropではバレンタインのフラワーアレンジメントレッスンが開催されました
とっても可愛いアレンジメントが完成しましたよ~










」



そして後からわかったのがお姫様達は





とシュリンプバジル
アボカドのタルタル
トマトにサラダ
そして可愛いマーブル模様のチーズ






みなさまのお越しを心からお待ちしております


お野菜と仲良しになれたり
お子様のお友達が出来たり
そんなアットホームな楽しいレッスンにしていければ
ぜひぜひお気軽にお問いあわせ、お申込みくださいませ
































ケーク・サレはお持ち帰り様をお買い求めも頂きました







