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意識

何年も前の事だけどプロとアマ、一流、二流について編集長?どっかの会社の人?(誰か忘れたが)と話していた事があったんだけど、その時その人は風体や全てが整ったのが一流って話をしていたんだが、職業によって見せる仕事見られる仕事、何を見せるか何かによってだろうから一概に風体だけで判別もできないんじゃないか?


例えばうちらみたいな仕事をしていると、お客さんが言った言葉を頭に入れて仕事をしていくのは当然のことで、それに何を求めているか、どうすれば最適かなど考えて動いていく。

指輪のサイズ一つにしても、この方が付けやすいけど、こっちの方が密着感はあるな。なんて思った時は、お客さんにどっちがいい?って聞く事とか、アドバイスする事や色々と


そんなのはプロ、アマ関係なく当たり前だと思ってやっていたが、それが出来ない会社っていうのも結構あるもんで、お客さんが言った事だけを何も考えないでやるやつ、言われた事しか出来ない奴とか

それが、こうすれば良いんだけど言われた通りにやろうって言うならまだいいが、考えもしないのはどうなんだ?

お客さんと接する、コンタクトを取る人は最低限それを持つべきなんではないだろうか?

言われてないからやらなかった?言われてない事には目を向けないのか?そこに疑問は生まれないのか?


仕事に対しての意識ってものが違うと、見えない物が見えてくる、理解が生れる。

その意識を変えない限り、見えるものも見えないままなんだろうな




気付けば

5月じゃねぇか!


曜日感覚やら色々なくなってるな・・・・・・・・・・

思考

ある奴が言ってた、何のために働くのか?

生きるため?生活するため?それなら働かなくても大丈夫だろ?と言う

金が欲しいから働く?何の為に金が欲しい?金がないと欲しい物が手に入らないから。これ正解。

物事ってのは理由があって、その理由って言うのは後付けで言うのは簡単だが、どこかでぶれるもんだ。


充足理由の原理ってやつ。


誰のために何かする事、これは相手を思ってやることだが、それはあくまでも相手にとって良い事、助かる事を思って、それを見て己が満足する為であろうが、ただそれを自己満足の一言で肩付けていいことなのだろうか?相手に良かれと思ってやる事、これですでに自己満足ではなく相手の喜ぶ、感謝などに繋がるんではないだろうか?


これは排中原理まではいかないような思考か?


他の同一原理、矛盾原理って言う思考の原理の話はまた今度。。


また今度の理由?脳がトロトロして流れだしそうだからです。


さて、作業に戻るか・・・・・・・・・・