BOOWY・・・
氷室京介が東日本大震災の被災者支援のため、全曲BOOWYの楽曲で構成するチャリティーライブを東京ドームで・・・
1988年のバンド解散以降、全てBOOWYの楽曲でライブを行うのは今回が初めて。
23年間歌うことのなかった楽曲も披露する予定となっており、収益の全額を復興義援金として寄付。。。
当初、氷室の50歳のアニバーサリー公演を予定していたが、震災が起こったため公演内容を変更。
復興支援ライブ『KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME “We Are Down But Never Give Up!!”』
として6月11日に開催することが決定!!!
解散から23年たつので、できれば当時のメンバー4人で・・・
見たいです。。。
当時、突然の解散に驚きました。
かなりショックでした。。。
ライブも見に行った事を思い出します
チャリティーライブでサプライズがあったりして・・・
1988年のバンド解散以降、全てBOOWYの楽曲でライブを行うのは今回が初めて。
23年間歌うことのなかった楽曲も披露する予定となっており、収益の全額を復興義援金として寄付。。。
当初、氷室の50歳のアニバーサリー公演を予定していたが、震災が起こったため公演内容を変更。
復興支援ライブ『KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME “We Are Down But Never Give Up!!”』
として6月11日に開催することが決定!!!
解散から23年たつので、できれば当時のメンバー4人で・・・
見たいです。。。
当時、突然の解散に驚きました。

かなりショックでした。。。
ライブも見に行った事を思い出します

チャリティーライブでサプライズがあったりして・・・

わんこのごはんについて・・・
お客様からわんこのごはん・・・食べていいの悪いの?
・・・について聞かれる事が多いので・・・長いけど・・・HPにも乗せてあります。
牛肉・・・寄生虫・病原性細菌等が含んでる可能性があるので生肉ではなく加熱してあげて下さい。
レバー・・・牛肉に同じ。高エネルギーの脂肪を多く含む。微量ミネラルである鉄分や亜鉛が含まれる。大量摂取はカロリーの取りすぎ。
鶏肉・・・加熱した鶏肉の骨は喉などに刺さり危険なので骨を取り除いて上げて下さい。生肉はサルモネラ菌がいる場合があるのでダメ。
豚肉・・・牛肉に同じ。ビタミンB1などが含まれています。人間も危険なトキソプラズマ原虫がいる場合があるので生肉はダメ。
鳥のささみ、赤み・・・リンとカルシウムのバランスが崩れる可能性があるので常時与えるのは問題?
卵・・・生卵白だけを与えると、栄養素ピチオン不足になるので加熱するか、全卵で与えましょう。
ハム・ウインナー・・・塩分が多く・高カロリーなので与えない。
ジャーキー・・・高カロリーなので常時与えるのは肥満や成人病になる可能性がある。又、おいしすぎる物は主フードを食べなくなるので要注意。塩分も多いので多量摂取はよくありません。
貝類・・・トリガイ・アワビ・サザエ・トコブシ等ビタミンB1の破壊物質が含まれる。消化も悪い。火をとおせば大丈夫。
タコ・イカ・・・消化が悪い(昔からネコは腰が抜けると言われるほど)などにより消化不良をおこしやすい。
スルメ・・・スルメは食べると胃で膨張するため、食道や胃・腸に詰まる可能性あり。
カニ・クラゲ・・・消化不良をおこしやすい。
甲殻類・・・甲殻類は大好きな犬が多い。ビタミンB1の破壊物質(チアミナーゼ)が含まれる。(※特に生の内蔵は多く含んでいる)消化も悪い。
火をとおせば大丈夫。殻は取り除きましょう。
淡水魚・・・火、熱をとおせば大丈夫。
海水魚・・・火、熱をとおせば大丈夫。
海藻・・・ビタミンKがある。脂溶性ビタミンが含まれる。過剰摂取はダメ。
ほうれん草・・・ビタミンAになるβカロチンが多く含まれているので体にはよい野菜だが、
シュウ酸という物質が鉄やカルシウムの栄養素を妨げる為、貧血や結石を引き起こすことがある。過剰摂取はダメ。
煮干し・・・低塩分に限る。カルシュームやマグネシュームを多く含むので過剰摂取はダメ。
鰹節・・・人間用の食物に加工してあるため、塩分やマグネシウムが多く含まれています。過剰摂取はダメ。
こんにゃく・・・消化が悪い
たけのこ・・・消化が悪い
きのこ・・・毒性のあるキノコは人間同様に危険。椎茸は消化が悪い。
ネギ類・・・たまねぎ、長ねぎ等ネギは昔から犬にはダメ。犬の赤血球に反応する物質により溶血性貧血・血色素尿症が起こる心配がある。他の食物に含まれていても危険。
種類:たまねぎ、長ねぎ、ニラ、ニンンク、ショウガも同じ仲間であるので要注意。中毒物質:アリルプロピルジスルフィド
ニンニク・・・ネギと同じ(餃子や肉料理にニンニクが含まれているのもダメ)
香辛料・・・犬に刺激物は危険です。感覚麻痺などを起こす可能性がある。
わさび・・・上香辛料に同じ
調味料・・・犬に刺激物は危険です。香辛料や塩分も多く含む物が多い
カフェイン・・・コーヒー カフェインは中枢神経興奮作用があり人間には適度に良い効果がありますが犬には危険。勿論、砂糖やミルクが入った
物もよくありません。てんかんや痙攣をおこす体質の場合は発作の原因になります。
果物・・・糖質(炭水化物)を多く含む果物が多いので過剰摂取はダメ。又、種類(バナナ・キウイ・桃・いちごなど)によってはアレルギーのある犬に反応することもあるようです。
バナナ・・・糖質(炭水化物)を多く含む果物が多いので過剰摂取はダメ。果物アレルギーをもっている場合は要注意。
キウイ・・・糖質(炭水化物)を多く含む果物が多いので過剰摂取はダメ。果物アレルギーをもっている場合は要注意。
ぶどう類・レーズン・・・中毒症状により死ぬことがある。腎臓障害を引き起こすこともある。干しぶどうもダメ。ぶどうの皮は特に危険。
にんじん・・・ビタミンAになるβカロチンが多く含まれている。
ピーマン・・・ビタミンAになるβカロチンが多く含まれている。微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。
トマト・・・葉や茎は毒性があります。実はだいじょうぶ。微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。
果物アレルギーをもっている場合は要注意。
なす・・・微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。葉や茎は毒性があります。
アスパラガス・・・微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。
野菜・・・生野菜は消化しにくい物もある。犬は野菜に含まれるセルロースを消化できないので大量に摂取すると胃の負担になります。調理方法に工夫をし適量を与えるようにしましょう。
豆類・・・大豆、えんどう豆、隠元豆など植物性タンパク質が多く含まれる。消化不良を起こす可能性がある。加工していない豆類は喉に詰まらせる可能性がある。隠元豆(インゲン)は大量に食べると中毒症状を起こす可能性がある。
米・・・植物性タンパク質やエネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
小麦・・・植物性タンパク質やエネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
納豆・・・ビタミンB1などが含まれる。
サツマイモ・・・殆どの犬は大好物。サツマイモは各種ビタミンやミネラル類が多く含まれています。植物繊維が多く含まれているので便を軟らかくする作用もあります。血中コレステロールを低下させる作用もあります。βカロチンもビタミンB1ビタミンEなどがバランスよく含まれています。
犬にとっても非常においしい食べ物です。但し、食べ過ぎにはご注意下さい。
ジャガイモ・・・ほとんどがでんぷん質であるが、カロリーは低い。多く含まれています。植物繊維が多くふくまれている。カリウムも多く含まれている。
微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。(一度に多量摂取すると嘔吐する可能性があります)葉や茎は毒性があ
ります。ジャガイモの芽は当然、人間も犬も危険なので取ってから食べましょう。
トウモロコシ・・・植物性タンパク質やエネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
芋類・・・エネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
牛乳・・・乳糖分解酵素が無い犬が多いので下痢などをおこす可能性があります。犬用の乳製品を与えて下さい。
はちみつ・・・ポツリヌス菌がまれに入っている場合があるので食中毒に要注意です。子犬は特に危険です。
チョコレート類ココア類・・・カカオ関係は昔から犬にとって最危険食物の一つ、カカオは心臓血管や中枢神経に作用する物質が含まれています。
人間は反応しませんが犬は敏感に反応するようです。下痢・嘔吐や死ぬこともあるのでかなり注意を要します。
中毒物質:テオブロミン、カフェインなど
マカダミアンナッツ・・・中毒を起こす可能性がある。
ピーナッツ・・・ 消化が悪い。高カロリーで油分が多い。又、マグネシウムも多いので結石を引き起こすことがある。
生のイーストパン・・・生のイーストパンを食べると胃の中で膨張し詰まらせるので危険。
ヨーグルト・・・カルシュームを多く含む。糖分の入っている市販品はダメ。
スキムミルク・・・カロリーが高いので与え過ぎに注意。カルシュームを多く含む。
チーズ・・・カロリーが高いので与え過ぎに注意。カルシュームを多く含む。
ドライフード・・・それぞれ栄養素が異なりカロリーも違います。ワンちゃんの年齢や体質や病気などいろいろな状況合ったフードを選びましょう。ドライ
フードといっても開封されたフードを長く置いておくとカビが生えたり腐るので保存できる期間や保存場所に注意しましょう。
ウェットフード・・・缶詰などの柔らかいフードを常食している場合は歯に歯垢ができやすいので歯磨きなどをしてあげてください。
ドッグフードの一部には不良な油等を使用しているフードもあるらしいのでフード選びは慎重にしましょう。(病気になるおそれもあります)
キシリトール・・・一時期は含まれている市販のお菓子もあったが、犬が中毒作用(大量摂取で急激低血糖)を起こすことがあってからは店頭には存在
しなくなった。人間用のキシリトール入りおかしは与えないようにしましょう。
アルコール・・・酒類は嘔吐・下痢・中枢神経障害・昏睡・意識障害・呼吸障害などを引き起こす可能性が高いので危険です。酔っている犬はユーモラス
でかわいく見えるかもしれませんが危険なことに変わりはないようです。
ジュース・・・糖分が多いことや、犬とっては危険な物質などが含まれている場合もあるので飲ませてはいけません。
茶・紅茶・・・お茶・紅茶にはカフェインが含まれています。カフェインは中枢神経興奮作用があり人間には適度に良い効果がありますが犬には危険です。
勿論、砂糖やミルクが入った物もよくありません。てんかんや痙攣をおこす体質の場合は発作の原因になります。
冷たい物・・・下痢や嘔吐の原因になる可能性があります。犬による個体差が大きいようです。又、食べさせる量にもよります。氷や氷の入った水を飲んでも
大丈夫な犬もいます。氷を少量食べても嘔吐をする犬もいます。犬に合った与え方をしましょう。大丈夫な犬でも大量に冷たい物を与える事は避けましょう。
とりすぎるとダメな物は多いと思いますが、普通に食事(おやつ)としてあげている分には何の問題も
ないです。。。人間も同じで同じものばかり食べていると栄養が偏って体調を崩したりするのと同じ!
・・・について聞かれる事が多いので・・・長いけど・・・HPにも乗せてあります。
牛肉・・・寄生虫・病原性細菌等が含んでる可能性があるので生肉ではなく加熱してあげて下さい。
レバー・・・牛肉に同じ。高エネルギーの脂肪を多く含む。微量ミネラルである鉄分や亜鉛が含まれる。大量摂取はカロリーの取りすぎ。
鶏肉・・・加熱した鶏肉の骨は喉などに刺さり危険なので骨を取り除いて上げて下さい。生肉はサルモネラ菌がいる場合があるのでダメ。
豚肉・・・牛肉に同じ。ビタミンB1などが含まれています。人間も危険なトキソプラズマ原虫がいる場合があるので生肉はダメ。
鳥のささみ、赤み・・・リンとカルシウムのバランスが崩れる可能性があるので常時与えるのは問題?
卵・・・生卵白だけを与えると、栄養素ピチオン不足になるので加熱するか、全卵で与えましょう。
ハム・ウインナー・・・塩分が多く・高カロリーなので与えない。
ジャーキー・・・高カロリーなので常時与えるのは肥満や成人病になる可能性がある。又、おいしすぎる物は主フードを食べなくなるので要注意。塩分も多いので多量摂取はよくありません。
貝類・・・トリガイ・アワビ・サザエ・トコブシ等ビタミンB1の破壊物質が含まれる。消化も悪い。火をとおせば大丈夫。
タコ・イカ・・・消化が悪い(昔からネコは腰が抜けると言われるほど)などにより消化不良をおこしやすい。
スルメ・・・スルメは食べると胃で膨張するため、食道や胃・腸に詰まる可能性あり。
カニ・クラゲ・・・消化不良をおこしやすい。
甲殻類・・・甲殻類は大好きな犬が多い。ビタミンB1の破壊物質(チアミナーゼ)が含まれる。(※特に生の内蔵は多く含んでいる)消化も悪い。
火をとおせば大丈夫。殻は取り除きましょう。
淡水魚・・・火、熱をとおせば大丈夫。
海水魚・・・火、熱をとおせば大丈夫。
海藻・・・ビタミンKがある。脂溶性ビタミンが含まれる。過剰摂取はダメ。
ほうれん草・・・ビタミンAになるβカロチンが多く含まれているので体にはよい野菜だが、
シュウ酸という物質が鉄やカルシウムの栄養素を妨げる為、貧血や結石を引き起こすことがある。過剰摂取はダメ。
煮干し・・・低塩分に限る。カルシュームやマグネシュームを多く含むので過剰摂取はダメ。
鰹節・・・人間用の食物に加工してあるため、塩分やマグネシウムが多く含まれています。過剰摂取はダメ。
こんにゃく・・・消化が悪い
たけのこ・・・消化が悪い
きのこ・・・毒性のあるキノコは人間同様に危険。椎茸は消化が悪い。
ネギ類・・・たまねぎ、長ねぎ等ネギは昔から犬にはダメ。犬の赤血球に反応する物質により溶血性貧血・血色素尿症が起こる心配がある。他の食物に含まれていても危険。
種類:たまねぎ、長ねぎ、ニラ、ニンンク、ショウガも同じ仲間であるので要注意。中毒物質:アリルプロピルジスルフィド
ニンニク・・・ネギと同じ(餃子や肉料理にニンニクが含まれているのもダメ)
香辛料・・・犬に刺激物は危険です。感覚麻痺などを起こす可能性がある。
わさび・・・上香辛料に同じ
調味料・・・犬に刺激物は危険です。香辛料や塩分も多く含む物が多い
カフェイン・・・コーヒー カフェインは中枢神経興奮作用があり人間には適度に良い効果がありますが犬には危険。勿論、砂糖やミルクが入った
物もよくありません。てんかんや痙攣をおこす体質の場合は発作の原因になります。
果物・・・糖質(炭水化物)を多く含む果物が多いので過剰摂取はダメ。又、種類(バナナ・キウイ・桃・いちごなど)によってはアレルギーのある犬に反応することもあるようです。
バナナ・・・糖質(炭水化物)を多く含む果物が多いので過剰摂取はダメ。果物アレルギーをもっている場合は要注意。
キウイ・・・糖質(炭水化物)を多く含む果物が多いので過剰摂取はダメ。果物アレルギーをもっている場合は要注意。
ぶどう類・レーズン・・・中毒症状により死ぬことがある。腎臓障害を引き起こすこともある。干しぶどうもダメ。ぶどうの皮は特に危険。
にんじん・・・ビタミンAになるβカロチンが多く含まれている。
ピーマン・・・ビタミンAになるβカロチンが多く含まれている。微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。
トマト・・・葉や茎は毒性があります。実はだいじょうぶ。微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。
果物アレルギーをもっている場合は要注意。
なす・・・微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。葉や茎は毒性があります。
アスパラガス・・・微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。
野菜・・・生野菜は消化しにくい物もある。犬は野菜に含まれるセルロースを消化できないので大量に摂取すると胃の負担になります。調理方法に工夫をし適量を与えるようにしましょう。
豆類・・・大豆、えんどう豆、隠元豆など植物性タンパク質が多く含まれる。消化不良を起こす可能性がある。加工していない豆類は喉に詰まらせる可能性がある。隠元豆(インゲン)は大量に食べると中毒症状を起こす可能性がある。
米・・・植物性タンパク質やエネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
小麦・・・植物性タンパク質やエネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
納豆・・・ビタミンB1などが含まれる。
サツマイモ・・・殆どの犬は大好物。サツマイモは各種ビタミンやミネラル類が多く含まれています。植物繊維が多く含まれているので便を軟らかくする作用もあります。血中コレステロールを低下させる作用もあります。βカロチンもビタミンB1ビタミンEなどがバランスよく含まれています。
犬にとっても非常においしい食べ物です。但し、食べ過ぎにはご注意下さい。
ジャガイモ・・・ほとんどがでんぷん質であるが、カロリーは低い。多く含まれています。植物繊維が多くふくまれている。カリウムも多く含まれている。
微量だがアルカロイドが毒性を発する可能性があるので大量摂取はダメ。(一度に多量摂取すると嘔吐する可能性があります)葉や茎は毒性があ
ります。ジャガイモの芽は当然、人間も犬も危険なので取ってから食べましょう。
トウモロコシ・・・植物性タンパク質やエネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
芋類・・・エネルギーとなる糖質(炭水化物)が多く含まれている。多く取ると肥満になるので注意。
牛乳・・・乳糖分解酵素が無い犬が多いので下痢などをおこす可能性があります。犬用の乳製品を与えて下さい。
はちみつ・・・ポツリヌス菌がまれに入っている場合があるので食中毒に要注意です。子犬は特に危険です。
チョコレート類ココア類・・・カカオ関係は昔から犬にとって最危険食物の一つ、カカオは心臓血管や中枢神経に作用する物質が含まれています。
人間は反応しませんが犬は敏感に反応するようです。下痢・嘔吐や死ぬこともあるのでかなり注意を要します。
中毒物質:テオブロミン、カフェインなど
マカダミアンナッツ・・・中毒を起こす可能性がある。
ピーナッツ・・・ 消化が悪い。高カロリーで油分が多い。又、マグネシウムも多いので結石を引き起こすことがある。
生のイーストパン・・・生のイーストパンを食べると胃の中で膨張し詰まらせるので危険。
ヨーグルト・・・カルシュームを多く含む。糖分の入っている市販品はダメ。
スキムミルク・・・カロリーが高いので与え過ぎに注意。カルシュームを多く含む。
チーズ・・・カロリーが高いので与え過ぎに注意。カルシュームを多く含む。
ドライフード・・・それぞれ栄養素が異なりカロリーも違います。ワンちゃんの年齢や体質や病気などいろいろな状況合ったフードを選びましょう。ドライ
フードといっても開封されたフードを長く置いておくとカビが生えたり腐るので保存できる期間や保存場所に注意しましょう。
ウェットフード・・・缶詰などの柔らかいフードを常食している場合は歯に歯垢ができやすいので歯磨きなどをしてあげてください。
ドッグフードの一部には不良な油等を使用しているフードもあるらしいのでフード選びは慎重にしましょう。(病気になるおそれもあります)
キシリトール・・・一時期は含まれている市販のお菓子もあったが、犬が中毒作用(大量摂取で急激低血糖)を起こすことがあってからは店頭には存在
しなくなった。人間用のキシリトール入りおかしは与えないようにしましょう。
アルコール・・・酒類は嘔吐・下痢・中枢神経障害・昏睡・意識障害・呼吸障害などを引き起こす可能性が高いので危険です。酔っている犬はユーモラス
でかわいく見えるかもしれませんが危険なことに変わりはないようです。
ジュース・・・糖分が多いことや、犬とっては危険な物質などが含まれている場合もあるので飲ませてはいけません。
茶・紅茶・・・お茶・紅茶にはカフェインが含まれています。カフェインは中枢神経興奮作用があり人間には適度に良い効果がありますが犬には危険です。
勿論、砂糖やミルクが入った物もよくありません。てんかんや痙攣をおこす体質の場合は発作の原因になります。
冷たい物・・・下痢や嘔吐の原因になる可能性があります。犬による個体差が大きいようです。又、食べさせる量にもよります。氷や氷の入った水を飲んでも
大丈夫な犬もいます。氷を少量食べても嘔吐をする犬もいます。犬に合った与え方をしましょう。大丈夫な犬でも大量に冷たい物を与える事は避けましょう。
とりすぎるとダメな物は多いと思いますが、普通に食事(おやつ)としてあげている分には何の問題も
ないです。。。人間も同じで同じものばかり食べていると栄養が偏って体調を崩したりするのと同じ!
愛犬撮影会開催します・・・
愛犬撮影会
日 時 6月25日(土)
時 間 10:00~17:00
場 所 ドッグパークカフェクラーレ
撮影料 無料
撮影時間 20分(40カット前後)
撮影データ 1点 1,575円
(撮影した中から1枚選んでCD-Rでお渡し)
撮影データ 全て 10,500円
(撮影した全てのデータをCD-Rでお渡し)

詳しくはこちら→クラーレイベント情報
日 時 6月25日(土)
時 間 10:00~17:00
場 所 ドッグパークカフェクラーレ
撮影料 無料
撮影時間 20分(40カット前後)
撮影データ 1点 1,575円
(撮影した中から1枚選んでCD-Rでお渡し)
撮影データ 全て 10,500円
(撮影した全てのデータをCD-Rでお渡し)

詳しくはこちら→クラーレイベント情報
マスターズ表彰・・・
「マスターズ」の表彰式の舞台に・・・
日本人が立つ歴史的な瞬間・・・・!
通算1アンダーの27位タイと、堂々たる成績でローアマチュアを獲得。
大勢のパトロンが囲む中心に、優勝したチャール・シュワルツェル、
前年度覇者のフィル・ミケルソン、そして松山英樹が・・・
すばらしい・・・
マスターズ出場を断念してもしかたがない状況だったようですが・・・
(東北福祉大があるのは仙台市、今回の災害で甚大な被害だったので)
出場して本当に良かったのではないでしょうか。。。
日本に感動を与えてくれたと思います。。。
遼くんは20位・・・
1打差で来年の出場権が・・・
残念・・・
日本人が立つ歴史的な瞬間・・・・!
通算1アンダーの27位タイと、堂々たる成績でローアマチュアを獲得。
大勢のパトロンが囲む中心に、優勝したチャール・シュワルツェル、
前年度覇者のフィル・ミケルソン、そして松山英樹が・・・
すばらしい・・・
マスターズ出場を断念してもしかたがない状況だったようですが・・・
(東北福祉大があるのは仙台市、今回の災害で甚大な被害だったので)
出場して本当に良かったのではないでしょうか。。。
日本に感動を与えてくれたと思います。。。
遼くんは20位・・・
1打差で来年の出場権が・・・
残念・・・


