クラーレ店長 おまめな日々 -11ページ目

クラーレフォトコンテスト・・・ 

           クラーレフォトコンテストの内容変更です。






           なんと合格






           賞金が・・・アップアップアップアップ







           でます。。。。。。出します。。。。。クラッカー






           商品も用意してま~す。グッド!






           あと・・・データの応募でもOK (メール 、持込どちらでも)     






           ご応募お待ちしております。 m(_ _ )m

 




           詳細→ 第一回 curareフォトコンテスト





            手紙 info@curare-dog.jp

漏水・・・


                 今日、水道検針にきた方が・・・



                 使用量が増えてるのでもしかしたら・・・



                 漏水してるはてなマーク のでは  ・・・ 叫び


                 

                  

                 えっあせる                




                 もしかしたら・・・ひらめき電球



 

                 ビンゴクラッカー


                 


                 普段使っていない場所の水道が・・・ドクロ




クラーレ おまめな日々

                亀裂が入って・・・ダウン



                前回の時は問題なかったので・・・




                たぶん はてなマーク    

     



                ・・・凍って 爆弾



                

                はぁ Oo。。( ̄¬ ̄*)




                はやく直さないと  目



                ・・・ホームセンターへ  車

                

                

                使っていない場所なので・・・ 



                留めてしまおうひらめき電球







                ・・・





                

クラーレ おまめな日々


 

                

                こうなりました。チョキ

                            

    

                

                無事終了グッド! 






     第一回curare フォトコンテスト開催



ペットショップの深夜営業禁止?

ペットショップの深夜営業禁止? 「動物たちの安眠を妨げる」

 ペットショップの深夜営業を規制しようという動きが出ている。環境省の小委員会では現在検討が進められていて早ければ2011年中にも法律の改正案がまとまり、12年1月の通常国会で審議される見込みだ。ただし、営業や販売の自由を奪うことになるとの懸念もあり実際にどうなるかは不透明だ。

 深夜営業を規制する動きが出ているのは、販売されている犬や猫がかわいそうだという動物愛護団体や実際に販売されている状況を見た消費者からの訴え。動物が眠る時間なのに照明を当てられ音楽が流れる場所に置かれているのは動物愛護法に抵触するのではないか、というものだった。

■「医学的根拠」や「営業の自由」が論点

 環境省の動物愛護管理室によれば、10年6月から18人の有識者を集めた「動物愛護管理のあり方検討小委員会」を発足。12年度の通常国会で動物愛護法の改正を目指してきた。その中で出た議論の一つがペットショップの深夜営業についてだった。深夜営業だけでなく早朝6時まで店を開いているところもある。売られているのが子犬や子猫が大半で健康面や成長の妨げになり動物愛護法に抵触するのではないか、というものだ。犬や猫だけではなく、ウサギやハムスター、カブトムシなどの昆虫も同様だという意見も出た。

 「深夜販売は禁止すべきで、営業時間は夜8時までとする」などという意見も出た。おそらく動物愛護法の改正案がまとまるのは今年の11月から12月ではないかと環境省では予想している。

 ただしそう簡単には深夜営業の廃止が決まらないようだ。というのも理由としては深夜営業によって動物が受けるダメージに関し医学的にも科学的にも証明されていないこと。また、深夜営業業者にも販売の自由や流通の自由が保障されているため、反発は避けられないなどの理由からだ。

■「動物に対する姿勢の指導が先決では」

 ただし、業界団体は深夜営業の規制は概ね賛成のようだ。動物取扱業者を対象とした全国組織「全国ペット協会」の米山由男会長によれば、

  「深夜営業が動物に与える影響ははっきりしないものの、愛護の観点から深夜営業は辞めてほしいとの意見が多方面から来ています。当協会としては深夜営業は自粛したほうがいい、という方針です」

と話している。

 東京都新宿にあるペットショップ「あにまるらんど」は、夜にしか来店できない顧客もいるため深夜営業の規制は反対だと話す。この店では動物の体調管理を徹底し、営業時間中に動物に疲れた様子が見えた場合などは休憩ルームに連れて行って休ませる。

  「営業時間帯の問題ではなく店側の動物に対する愛情だと思います。昼間に営業しているショップでも、疲れている動物を展示し、お客に触らせたりしていますよね。本来ならそういう店をまず見つけ出して指導する。それが先ではないですかね」

と同店では話している。                                    J-CASTニュース 配信より



確かに・・・



仔犬の睡眠は20時間以上必要・・・目



しっかり睡眠をとっていないわんこのダメージは医学的に解明はまず難しいとは思うけど・・・叫び



実際には何らかの悪影響はあると思うなぁ~ドクロ



睡眠をとっているわんこととっていないわんこを比べた場合に性格・・・テンションは違う



また、ペットショップで生後2ヶ月にも満たないわんこが平気で売られているのも・・・あせる



本来、最低60日・・・



でも、90日~100日まで親元にいる仔が安心できる。ニコニコ



親離れ、仔離れが3ヶ月位でできるのでそれまでは親元にいれる仔が新しい家族の元にいくのが望ましい



と思う・・・チョキ    



体調も安定するので、病気の心配も軽減できるグッド!



・・・現状は、商品としてしか見ていない業者、ブリーダーも数多くいるので見極めが大事。ガーン



だからこのような問題もでてくるのかなぁ・・・汗



第一回curare フォトコンテスト開催

第一回curare フォトコンテスト開催・・・

   クラーレフォトコンテスト開催します。カメラ


                「うちのこナンバーワン!」わんわん


   応募期間は4月末まで・・・ポスト


   作品は店内にて展示いたします。


   ※写真はワンちゃんで・・・m(_ _ )m




クラーレ おまめな日々



 

                         ドッグパークカフェクラーレ

   

   

さむい・・・

                今日は真冬日なみの気温


                ・・・-5℃ドクロ


                最高が・・・1℃汗


                冷蔵庫より寒い・・・叫び


                先週は暖かくなってきて・・・もう春が  合格


                と思いきや・・・あせる


                体調を崩さないようにショック!


                

                おまめは相変わらず・・・音譜


おまめな日々