銀座にて。
本日はカットとカラーのモデルをやってきました。一緒にやったモデルさんが綺麗すぎてかなり打ちのめされ、ついでに外国のお客様の熱い視線に怯え、リアルに震えてました。前列で見てた人はそれに気付いて笑ってたし。美容師さんにも気をつかわせてしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。
まぁ正確には私を見てたというよりも、私の髪の毛を見てたんですが。学校の自己紹介でも声が震えて目が泳いでしまうような小心者の私にはかなりキツかったです。笑
でもやはり一流の技というのは素晴らしいですね。ここんとこほったらかしだったから綺麗にしてもらってお礼まで頂いちゃったりしていい気分です。
田舎にばっかこもってないでもう少しハイセンスな物を視界に入れようと思いました。もっと自分に気を使おう。
そんなこんなで茨城に帰ります。
まぁ正確には私を見てたというよりも、私の髪の毛を見てたんですが。学校の自己紹介でも声が震えて目が泳いでしまうような小心者の私にはかなりキツかったです。笑
でもやはり一流の技というのは素晴らしいですね。ここんとこほったらかしだったから綺麗にしてもらってお礼まで頂いちゃったりしていい気分です。
田舎にばっかこもってないでもう少しハイセンスな物を視界に入れようと思いました。もっと自分に気を使おう。
そんなこんなで茨城に帰ります。
堕落
実に虚無。
常に払いのける事ができない自己嫌悪と不安。私は私を分析し始める。
結局何も分からない。
前に小説で、他人の顔は自分を映す鏡だと書いてあった。自分が相手をどう思っているかは相手の表情に現われるそうだ。
だとしたら私はあの人に対して恐怖を感じているとでもいうのだろうか?
あの人の私を見る目はいつも怯えている。
常に払いのける事ができない自己嫌悪と不安。私は私を分析し始める。
結局何も分からない。
前に小説で、他人の顔は自分を映す鏡だと書いてあった。自分が相手をどう思っているかは相手の表情に現われるそうだ。
だとしたら私はあの人に対して恐怖を感じているとでもいうのだろうか?
あの人の私を見る目はいつも怯えている。
