大学生の独り言ブログ

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1997 2/1生
大学生やってます
古いものから新しいものまで車やバイクが好きです
ギターも弾きます
80~90年代の洋楽HR/HM系を中心に、アイドルソングや、最近では
フュージョンなんかも聴きます。

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先日ラフェスタで事故しました。
居眠り運転です。気をつけなければ。




サラッと言いましたが今回の本題の前置きなので事故について言及するつもりはない故にここまでで、、



今回この事故によってうちに来たレンタカーの紹介です。






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日産 NOTE(E12)













さんざん街で見かけるやつですね!笑











あ、最初に断っておくと基本的にラフェスタとの比較しての感想になりますのでそこはご了承ください。



とりあえずスペックを、


エンジン:1198cc DOHC3気筒
変速機:CVT+副変速機
最大出力:79ps/6000rpm
最大トルク:10.8kgm/4400rpm
全長/全幅/全高:4100/1695/1525mm
軸間距離:2600mm
車両重量:1030kg
タイヤサイズ:185 70R14
サスペンション(F):独立懸架ストラット
サスペンション(R):トーションビーム




スペック出しましたが、こんなのは正直どうでもいいです 笑


運転してからスペックを見たのですが、確かに体感した部分としては車重とホイールベースですかね。




とにかく軽い。


ラフェスタが1400kgほどあるのでまぁ軽く感じますよ。

それに対してタイヤサイズが-10mmしか変更されてないのはちょっと驚き。
フロント165のリア175とかでも個人的には全然アリ。ハンドリングの軽快さを狙ってフロントのみを細くするなんて面倒なことはしないで4輪ともサイズ揃えて生産効率上げた方が良いに決まってますね。



あとサスペンション形式を挙げたのはさすが低価格モデルなだけあって今時トーションビームなんて使うのか…って思ったので載せました。それだけ 笑







まず一番最初に乗って思ったのが

すごく加速がいい。



どれくらいかというと、発進から気持ちよ〜く加速したままにしてると20秒経たないうちに80km/h巡航してるくらいです笑





加速がいい要因としてはCVTに副変速機が付いているからだと思います。

その証拠にってわけではないですが、低速•徐行時のアクセルに対する加速力が有り余ってる感じがします。


あ。言い忘れましたが、このCVTはアクセルオフに伴ってエンブレが掛かるようになってるようです。これ巡航の時にはすごく楽だったりするんですが、低速のときは副変速機によって変速比でかくなってるとこにエンブレ…


わりかしピッチングひどい気がする。





とは言ってもラフェスタと比較するとこのCVTかなり良くなってます。なんと言うかひたすらにストレスフリーな感じ。




まぁ、日産のCVT云々はともかく、ブレーキのタッチが好みではなく、低速に限ってはイマイチかなと。


ブレーキは軽い踏力では危機が甘いかなって思って、力を強めると「ガクッ!」って効いたりします。


ブレーキに関してはラフェスタのが好みです。ラフェスタのブレーキは倍力装置が強くかかるけど踏力に対して比例して出力されるのに対して、ノートは二次曲線的な、もっと言えばダイオードの出力特性(にわか知識…)みたいなブレーキのかかり方をするイメージです。


うーん。このブレーキは割と不満ですね。ブレーキって個人的に加速時とか旋回時よりも気になるんですよ。

シートって背中と体の側面をホールドしてるのに対して、前は何も支えになるものがないからブレーキの時は体制の変化が大きくなるのだと思います。
だからこそ自分の考えた理想に近いブレーキのかかり方にならないと、前のめりになったり、ハンドルに無駄に力が入ったり危険が起こりやすいと考えられます。



そんなわけでノートのブレーキは気に入らんのです。
最近e-powerのモデルが追加されたりMCしたから自然なフィーリングになってたりするのかな、






あと、車体の動きなんですが足は柔すぎずかなりいいのではないかと。


やはりラフェスタの足は柔すぎるんですよ……




んー…


全体的に良くできてるクルマだと感じます。安い上にこれだけできるのはかなりすごいと思いますね。
(ラフェスタとの比較だとマイナスポイント見つけるのが難しいです…)






あ、最後に。


ここまでしっかりして車体で加速もいいなら





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こいつがすごく気になります。






にしても何故5MTなんだ…
6MTじゃダメだったのか…











今回もバイク、車、ギターのネタではありませんが、とりあえず自分の中からアウトプットしたいと思ったので書き留めておきます。




今回の話題は4月の頭に行った石川の旅で出会った作品です。



彫刻というか立体のもので絵ではありません。



題名は「風の色」
作者名は忘れてしまいました…(何やってんだか…)





これが本当に素晴らしかった。





一目見た瞬間にビビッときましたね。
それはもうものすごい衝撃でしたよ。




円形の部屋に中央に1つと壁に沿うように作品が並べられていて、この作品は入って直ぐ左側に展示されていたので正直目立つような置き方はしてませんでしたが私には1番に目にとまりました笑



とりあえず作品がどんなものなのか説明しますね。
•金属の厚さ5〜6cmの四角形の板(というより直方体)もっと細かく言えば平行四辺形に近いです。
•素材はステンレス、もしくはアルミだと思います。説明なんてなかったので推測です。
•正面と後面は鏡面加工がなされていて、側面の3面(底面は見えないです)はヘアライン加工。
•正面と後面にマットブラックの平べったい六角錘が貼り付けられています。この六角も不規則な六角ですので面ごとに面積が異なります。








大まかにはこんな感じです。
前にも書きましたが美術館で写真はナンセンスだと思っているので写真なんてありません。






さて、これから下は私の感想を書きますのでそんなもの興味ない。お前の考えなど知ったことか。という方はご退出ください 笑








それでは私の感想です。


まずこの金属の重厚感




もうこれです。
これなんですが、これをより強める要素として感じたのがマットブラックの六角錘。
この金属は板状なので当然厚さよりも前面の幅のが大きいのですが、前面にマットブラックのアクセントを入れることによりその横幅を実際よりもシャープに見せていると感じます。
黒はアクセントに使い全体をまとめる。締める役目を持たせるのはよくある技法ですね。


次に全体の色遣いです。


え?色なんてシルバーと黒しかないじゃないか?








黙らっしゃい。




これが私の中で感じた1番のポイントと言っても過言ではありません。




そう。この作品は2色しか使っていないのです。ですが上記の説明よりもうすでに3色が混在しているのがわかると思います。

まずは鏡面加工されたシルバー。
次にヘアライン加工された繊維のように方向性のあるつや消しのシルバー。
3つ目は六角錘のマットブラック。




ここで私が推すのは2色のシルバー。
鏡面とヘアラインの境がはっきりしているのです。そこに正面から見たときには感じられない同色の中のコントラストが現れる感動。


金属の質感とかが好きな私にとってはもう天にも昇るような瞬間でした。

1つの物体の中に加工方法だけでコントラストが生まれる。なんと素晴らしいことか。



やはり丁寧に加工された金属は至高です。


そして、またこのヘアラインがなんとも言えないのです。ただのつや消しではなくここにヘアラインという選択。そしてヘアラインの方向が、長辺と平行になっているためよりこの金属にシャープさを与えています。


金属+ブラックという重さを重視した中にもシャープで上方に軽やかに伸びるように演出されたヘアライン。
色だけではなく視覚的な重量にもアクセント&コントラストを加えるこのヘアライン。

これに至ってはもうセンスとしか言いようがありません。
もうこの作者は天才です。





そしてお次は、マットブラックの六角錘。

この時点でお気付きの方はいらっしゃいますかな?
これはただのマットブラックのアクセントではなく、六角錘という立体のアクセントなのです。


そして美術館は明るい照明によって作品を照らしています。

この照明が六角錘に当たることで、六角錘の中に濃淡の違うマットブラックが六種現れるのです!

光の強く当たる上方から明るいマットブラック。
光の当たる量が少ない下方には深いマットブラック。


そしてこの濃淡の違うマットブラックが混在しつつ、シルバーとの大きなコントラストを作り、作品全体にピリッとしたアクセントを加える。


アクセントにすら微量ではあるものの六種のコントラストを持ち合わせる。



ここまでくると恐ろしい。




出来すぎています 笑





作品に関しては以上なのです。



突然ですが、体験型という作品を観ている人が参加することで完成される美術品が増える昨今。
私の中で「素晴らしい作品」とは…



作者のエゴを前面に出した誰も触れることのできない崇高な存在。



だと思っています。

もとより美術品はその作者の考えや実体験を現実世界にその作者の考えによって具現化されたもの。


つまりは、作者の世界そのものだと私は解釈します。



そのため他人が作品を侵して完成などというのはもってのほかで、誰も触れることのできない領域まで達したものが素晴らしい作品だと感じます。




これほどまでにハイセンスな作品に出逢えた私は幸せ者です。
ですがこの作品の題名の紙に「遺作」と書いてありました。


ここまでセンスのある美術人が亡くなるのは悲しいことですね。





もっとたくさんの素晴らしい作品に出会いたいものです。




そしていつかはまた「風の色」に再開できる日を願って…






それではまた。


今回は車でもバイクのネタでもないです。
あと、趣味でギターも弾いてますがギターのネタでもないです。



単刀直入に言うと愚痴です。



最近イライラすることが多く誰か共感してくれるかなとここに擲り書きますね。


といっても誰がこんなブログ見るんだと…




あ、ちなみに先に言っておきますと私は20歳です。なんと言われようが20歳なんです。F-エフ-の瑠璃みたく空白の一年間があったとかそんなのはないですよ。(え?通じない?こりゃ失敬。)




それでは本題に入りましょうかね。
愚痴なんで淡々と話していきます。




先日同級生にCDを貸したのですが車で聞こうとオーディオに入れようとした時CDが入っていたのを忘れてたらしく私が貸したCDに傷がつきまして…



そこまでは我慢できました。結構我慢しましたけどね。
まぁ他人にものを貸した時には傷の1つや2つ付くのは仕方ないと教えられてきたので…笑



そのままの流れで音楽を聞くことに、
そのCDが一周した時にその友人が一言。


この一言で私は爆発しました。私と友人の他にもう1人乗っていましたがこればっかりは我慢なりませんでした。


その一言がこれです。





「一周したよね?よかったー、問題なく聴けて。」






は?





この瞬間友人は運転中でしたが殴ってやろうかと思いました。

こいつは何を考えてやがる。聴けたからいいだと?ふざけるな。他人から借りたものを傷つけておいて悪びれる様子もなくちゃんと動作したからいいだろう?と言わんばかりの態度。


普段から少し抜けているやつだとは感じていましたが、ここまでだとは…

もう1人の友人もフォローしてくれてその場は収まりましたが帰りの車の中で1人考えていました。



現代ではレンタルでデータのみを携帯機器に入力、記憶させて音楽を持ち歩くのが一般的となりました。もちろん自分もウォークマンを愛用しています。かさばらず沢山の素晴らしい音楽を持ち歩いてイヤホンがあれば自分の世界が広がる。なんと素晴らしいことか。


だが、ここでCDという「モノ」に対して興味を示す人が現代では減っていると感じます。
最近ではネットで買い物ができますが、音楽のデータだけを購入できるサービスも増えてきました。

私はこれは行き過ぎだと考えます。
声を大にして異議を唱えます。



高校生の時バンドを初めて組んでライブハウスに行き始めました。
そこで見て、感じて、学んだことは自分にとって大きな価値を持った経験です。
その中でいろんなバンドを見て、必死に作った曲が入ったCDを何枚も買いました。今でも全て残しています。今でも聴いています。今でも自分を慰め、救い、光を当ててくれます。

それは聴けるからいいのではなく、その人たちのライブを見て感動したり、楽しい時間をくれて、CDを買う時に少し話をしたり、すべての映像が頭を駆け巡ります。



これはインディーズだけではなくAcid Black Cherry さんのCD(タイトル:2012)を買った時にも私は感動しました。彼らの歌詞カードには歌詞とは別に物語が描かれています。歌詞カードを絵本に見立てて曲に沿った物語がCD1枚を通して繰り広げられます。



素晴らしい。



これを見た時に私は感動しました。
また聴きたいCDがあっても、また開きたいCD、歌詞カードは滅多にないと思います。
この経験からCDを楽曲を手にするためのものではなく「モノ」としてCDを購入する意識をし始めたと思います。



もっとも私は車もバイクも音楽も古いものが中心に好みなのですでに絶版のものを買うしかないので手元に置いておきたい欲があるのも否めませんが…



ともかく、最近の同世代の人たちにはそういったモノを大切にするというより、モノに価値を見出す価値観が薄れていると感じます。

趣味はないの?と聞いて「特にありません
。」という会話もよく聞くようになりましたが、趣味で生きている私からしたら考えられんのです。
好きなものがない?熱中できない?
彼らが生きているのか怪しいです。「生きながらに死んでいる。」言い得て妙ですがこれは現代人の半分以上に向けて言える言葉だと思います。


私は心の底から車が好きです。バイクも好きです。音楽だって大好きです。その趣味から知り合った人たちも大好きです。慕っている方も、慕ってくれている方もたくさんいます。そんな人たちに支えられて生きています。

心がそこへ向いているのです。欲しているのです。私に必要だと教えてくれてる。
そう思います。


だから趣味がない現代人。彼らは私から言わせれば心の行き場を失った抜け殻同然なのです。
データさえあればいい?その場だけしのげればこんなモノに用はない?


中華製の見た目が豪華なもとい派手な安物がはびこる現代、そんな中でも少しでも自分にあった趣向の嗜好品にお金をかけても良いのではないのか?と。そう思うわけです。

断言します。
自分に合う趣味を見つけてのめり込めば新しい価値観やさらなる他人との繋がりが獲得できます。さらに言えばのめり込むことは自分を磨き、腐った目を肥やす事だと言えます。絶対に後悔しないと思います。






長々と書きましたが、単に私の愚痴でして、他にも言いたい事は山ほどありますが、結局は…



自分だけの世界を作る事で他人に誇れる自分、唯一無二な自分を見つけられるはずです。



















そこで私は欲まみれな自分を見つけました。





1ヶ月ぶりに更新
前回よりはかなりマシな更新ペースですね(笑)


今回は先日行ってきた石川へのツーリングのことで少し…



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写真は日本海に出て感動してガンマを激写。
あ、このガンマ(RG125Γ nf13a)の紹介がまだでしたので後日また別の記事で紹介しますね。


今回の目的地をなぜ石川にしたのか?


ズバリ、コレです
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21世紀美術館です


大きすぎてパノラマ…

4月の頭に行ったのですが、この時期は作品や展覧会の入れ替え時で、めぼしいものは少ないかもと聞くたびに言われましたね笑

実際も少し物足りないかもと思うこともありましたが、現代美術展というものが開催されていて、そこに飾られている石川県内の人の作品が見られたのですが…


いつくかものすごく気に入ったものがあり不覚にもその作品1つ1つの目の前で5分〜10分停滞 笑

他の人には迷惑だったでしょうね、申し訳ない。



あと、この美術館の特徴なのかもしれないのですが入場無料で、外には芝生やアスレチックのような作品もちらほら
このようなことからか、公園のような雰囲気があり、なんともラフな感じ。

自分には美術館ではあまり喋らず、写真などナンセンスという固定概念があり周りの人たちが普通に喋って写真をバシャバシャ撮っていることに驚愕 。


そのまま作品を見ていると、部屋自体が作品というものがありその部屋に入ると、上記のような人が沢山…


なんというか、そこでしらけてしまって逃げるように他のコーナーへ…笑

ですが現代美術展の方ではわりかし静かに鑑賞することができたのでまぁ満足かな?



なんというか、終わり方を見失ったので写真でも載せて終わりにします 笑




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ではまた。




気付いたら放置して半年、、、

やはり続かないブログ。


今回は私が日頃足にしている車をご紹介。



日産•ラフェスタ(B30)
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(Wikipedia より引用)


私が乗っているのはシルバーです。


軽くスペックを

排気量:2000cc
最大出力:137ps/5200rpm
最大トルク:20.4kg m/4400rpm
車両重量:1420kg
全長/全幅/全高:4495mm/1695mm/1600mm
ホイールベース:2700mm


とまぁ、こんな感じ
特に特徴のない一般的なワゴンといったところ。セダンでもこんな感じのスペックがありふれてますね。


ザ ファミリーカーな感じ


別に気に入らないわけじゃないですよ?
乗っててすごく楽ですし、運転しやすいし、足にするにはもってこいな感じです。


ただ、最初のコンセプトが200万で買えるワゴン(のはず。)だったこともあり所々がチープかなと感じますね。
でも全然目を瞑れる程度なので良しとします。








それで、こいつの特徴といえば













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これよこれ!
パノラミックルーフ!
運転席の頭上から二列目シートの後端ほどまで伸びる大きなサンルーフなんですが、これがすごく楽しい(笑)
大体初めて乗せる人と会話に困ったらこれを話題に出すとなんとなく盛り上がります(笑)


(ラフェスタはこの色が一番好きです。なんというか爽やかで尖らない感じがデザインとマッチしててとってもgoodです。)




で、これなんですが、「今日は天気いいしせっかくだから!」なんて言って開けるのが普通なんですけどこいつ開口部でかいから夏になんて開いたらエアコンかけてるのに蒸し殺されそうになります。


調整とかもできるんですがそうするくらいなら開かない。という人間なのでそこは個人差が出ますね、、


だから自分は夜のドライブで両端から街灯が伸びてるタイプの橋(伝わるかな?)を渡るのが好みですね。
夏でも冬でも快適に上から入ってくる光を楽しめます。








そんでもって最後に愚痴を。


こいつのエンジンのスペックみると低速型の普通のエンジンなんですが、なんでも2000rpmで、最大トルクの90%を発生させるとかなんとか、、
そのせいか発進には割と気を使います。
ラフに扱うと蹴飛ばされるように急発進。
途端に私のご機嫌は急降下です笑





そして、日産のミッション。
もうね、これよ。これに尽きる。









すごく不満。



上記にある通り急発進もなんですが、まずこいつの得意な巡航速度が55〜70km/hかなって思います。
街乗りでは速すぎて、高速に乗れば邪魔者。高速なら回転数上がるのは仕方ないから全然気にならないですけど私からしたら街乗りは本当に苦です。

巡行→減速したい→アクセル離す→再加速のためにアクセルを踏む

→なぜかショックが発生。



この症状は35〜50km/hで頻繁に発生します。
一番街乗りで使う速度域ですね。
ノロノロ動く渋滞とかはさながらガマン大会です。
ここでフラストレーションためてラフなアクセルワークでもしたら速攻でドン突きます。




しかもそれに加えて襲いかかる18kg m/2000rpmのトルク。





嫌がらせかよ。












ここまでグダグダ書きましたが、ほぼ毎日乗ってる上に通ってる大学が遠いので往復90kmの道のりを走ってるのでなんだかんだ愛着湧いてますので大事に乗っていこうと思います。



こんばんは。
下書きのまま放置して、書こうと思ったらもうおはようの時間です。


今回は我が愛車の紹介です

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NS-1

まずは詳細を
全長:1905mm
全幅:670mm
全高:1080mm
ホイールベース:1295mm
シート高:752mm
乾燥重量:92kg
装備重量:101kg
ブレーキ形式 前/後 : ディスク/ディスク
タイヤサイズ F:90/80R-17 
タイヤサイズ R:100/80-17
エンジン形式:水冷2st単気筒49cc
最高出力:7.2ps/10000rpm
最大トルク:0.65kgf•m/7500rpm
変速機形式:湿式6段


…とまぁ、こんな感じです。


まずはエンジン形式を見てもらうとわかるのですが、このバイクは原付です。
そのくせこのなりですよ。
公道で見かけると基本的に高校生が乗ってるのも相まって



態度がデカイです


いや、実際原付フルサイズなんでほっそい250ccみたいな大きさなんですけどね。
2stだからうるさいんです。(高校生のバイクなんてどれもうるさいじゃん←)


そして、態度がデカイだけじゃ終わらない



乾燥重量 92kg
装備車重 101kg


重い…


そこに人が乗るわけですから、私の場合身長170cmに体重55kgなので




走行時重量 156kg


こんなんじゃまともに加速するわけないです。山道なんて2か3しか使わないです。街乗りでも6速入れると50km/6000rpmくらいで巡航してますが2stで6000rpmしかも50cc…

エンジンが苦しそうです。



そしてこのバイクのタンクの部分
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メットインです(画像は拝借)


しかもフルフェイスが入る

原付でできること全部しましたみたいな…


ところで、タンク部分にメットインがあるならタンクはどこ?







シート下です。




ということはホンダお得意のマスの集中化ができてないわけで…
レプリカなのにバランス悪いわ、重いわナリだけのレプリカなんですね、こいつは。







というか、タンクに座って走ってることになるのか…
考えたことなかったけどなんか怖いな…








ちなみに、こいつを買ったのは2年前、高校三年の途中ですね。
元々2stに乗りたかったのですが、なぜこいつを選んだのか。

理由は2つあります。










メットイン
アフターパーツの豊富さ





もう、なんていうかメットインあるのを最初に選んじゃったからいざ単車買おうとしたら(私は晴れて8月に中免取りました)全部の持ちものをリュックで背負わなければならないと考えると…





てか、バイク乗るときはそれがフツーなんですけどね←



あと、2つ目のアフターパーツの豊富さ。
これはバイクを選ぶときに結構重視してるとこですね。

といっても、アフターパーツだけではなく中古パーツが多く出回っているものという意味も含めてですけど。


私の好みはマイナー車種が中心なので、
ほとんどないですけど。



話が逸れてきたのでそろそろ終わりますか。


それでは最後にシメを…











{F1D840DD-2C72-440F-B758-20F1E9F39F5C}

今は走れないんですけどね。











何年ぶりか分からないくらい間が空いたけど(プロフィールが高1だったから多分4年ぶり)ブログ書こうかな、なんて思ったりして。


ただね、Ameba自体はよく見てたんです。

他人のブログを見るために。


何のためにAmebaを退会しなかったのか意味わかりません。


もうAmebaの扱いも悲惨なもんです


ところで、ブログで何書くのかっていうと、

車、バイク関係に関しては同世代と恐ろしいほど思考が合いません。なので、普段我慢してることをここに

愚痴っていこうかと。



そんな感じでいきます。

途端にやめるかもしれませんが、、、