朝は何も飲んだり食べたりは禁止で、シャワーで最後に手術前用の石鹸で全身を洗って、前開きの洋服を着て、いざ(`・ω・´)
まずは、手術用のガウンに着替え、優しい看護婦さんから、色々説明を受け、次は麻酔科の先生から、色々過去の病歴や家族の病歴を聞かれ、麻酔の手順などを聞いきました。そして最後に先生と胸にマーキングをし、手術の工程の説明を受け、手術室へ(/TДT)/
手術室で麻酔科の先生から点滴の針を腕に入れられ、脈や血圧なども機械で記録が始まるとドキドキして、とても不安になりました(x_x;)
脈が速くなると、優しい看護婦さんが足をマッサージしてくれ、麻酔科の先生も毎日何回も何十年もやってるから心配しないで、と言ってくれ
担当医の先生も僕は過去に一回も事故はないし、千件以上やってるし、目をつぶっても出来るくらいだから心配しないで、と
優しい先生方に安心(⌒▽⌒)
麻酔科の先生とお話をしながら、眠ってしまい、気がつくと、リカバリールームで優しい看護婦さんがマーッサージをしていてくれました≧(´▽`)≦
先生方もよくやったね、とても美しくできたよと言って頂き、安心して、また眠ってしまいました![]()
手術中も足にマッサージの機器をつけて貰い、足が浮腫まずに温かいベッドでとても心が落ち着く体験でした![]()
一階の車乗り場まで車椅子で看護婦さんが連れて来てくれ、迎えに来てくれた従姉妹と帰りました。車の振動は少し痛かったですが、運転手さんがとても優しい人でした![]()
アメリカのベッドは高さが高いので、踏み台を置き、ベッドの片側に、携帯電話やパソコンや本などをおき、電源も用意し、暫くベッドで過ごせる体制完成
麻酔が完全に切れる前に、言われていたように、お昼ご飯を食べ、痛み止めと、抗生物質と、筋肉をリラックスするお薬と便秘薬を飲みました。思っていたよりも痛くなかったので、痛み止めは半錠づつ飲みました。とにかく初日は眠くて、眠くて、食べる、トイレに行く以外はほとんど眠っていました。![]()
夜先生から、フォローアップの電話があり安心して、朝まで、たくさんのクッションの上で眠りました![]()