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アドリブの効かないプロって無しでしょ(u_u)

JAZZにアドリブがあるように昔はプロレスもアドリブがあり生中継は面白かった。

試合後の場外乱闘も今は無いようだし
ケンカ腰でプロが闘うから面白かったのに…

YouTubeで昔の猪木やタイガーマスク、力道山の試合の方が観賞に耐えうるのは私だけ?

UWF時代の新日や猪木絡みの前田戦など
試合後もマジで噛みつく骨のある選手はまだいるんだろうか?


現役の世界チャンピオンと日本一の猪木の奇蹟の一戦。

たまたま小学生で帰宅しテレビを1人で見ていた。

あれから何冊の伝説を読み、ファンと語り合ったか…


それにしても今の世界チャンピオンはボクサーやレスラー知らず
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ライセンスで選ぶのか…
センスで選ぶのか(^_-)-☆

写真は無いが昔、五反田で整体師に矯正されてから自分で帰宅後にストレッチすると…あら不思議。


なんと骨盤の微妙なズレが治り
ヨガの達人並に開脚は180度、肩甲骨の周りも伸びること、伸びること(^_-)-☆


今後クオーレでは美矯正後にストレッチのパーソナル指導付きコースを新設予定。


筋肉は600以上、骨は200ちょっと。
まともに調整したら90分~120分は
あっと言う間に経過する。


それから休憩を挟みストレッチのパーソナル指導
時間と余裕のある方はぜひお越し下さい。


世の中には資格ばかりが出回っているが…昔、注射の回し打ちでいろいろ感染したり。

歯の検診で鋭利な金属で子供達の柔らかい歯をつつきまわし虫歯を増産したり…。


これからの時代に役立つのは、その先生のバックボーンや人間性。波長が合わない時はお互い様なので波長が合い、かつ話しをしっかり聞きだせるパーソナル・コンディショニング・トレーナーを見つけるべき。M.D.は西洋医学に詳しいが日本人は東洋人。体質、気候、風土。文化、言語、思考パターン他、様々が異なる。

風土とfoodは繋がりがあるのは単なる偶然で無いように深い洞察力がクライアントとトレーナー両者に必要。


資格で骨格が治せるなら畳みの上の水練だけで済む話。


ムチ打ちやギックリ腰、骨折や捻挫…実際に整体やカイロの技術で快復した強みがクオーレにはある。


メジャーなライセンスのある者が必ずしもセンスがある訳ではないのだから。


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