出産レポの続きです下矢印






K先生に胎盤の色が良いと誉められましたニコニコ


自分の胎盤を見てみたいと思いましたが、

結局言い出せず見る事が出来ずダッシュ


中には食べる人もいるとかいないとか…


お腹を押されて子宮の中の血液が

ブシャーっと驚き


これが結構痛い魂


その間、看護師さん2人はカルテを記入したり

ベビ子を見たり、片付けしたり手際が良いOK


K先生が立ち去る時にカルテを見て

「あーそうなんだぁ笑」

と言っていたので、カルテに数分で

産まれたって書いてあって、それを

見て笑ったのかなと思いましたおいで


Rさん「あー焦ったー!

    K先生を急いで呼びに行った時、

    部屋に飛び込んだからK先生

            え?何⁉︎ってビックリしてたもん」


「もっと早く言えば良かったんですけど、

  焦らせてしまってすみませんでした」


Rさん「そんな謝らなくて良いのよぉー!

    安産だったし良かった良かった」


終始にこやかで和気あいあいに過ごしました飛び出すハート


Iさんはカルテを記入しつつ、

ベビ子の頭囲、胸囲を測ったり

足形を取ったりしていましたにっこり


ベビ子からアラーム音アセアセ


Iさんが酸素マスクを装着驚き


だ…大丈夫なの!?ベビ子!!


Iさん「心拍が落ちて酸素を送ってます。

    肌の色も良いし元気なので大丈夫

    だと思いますけど…

    出産が早くて、すぐに産まれて

    きたからビックリしちゃったのかも…」


その後、何回もアラーム音が鳴るので

心配になりました泣


夜間だった為、看護師さん達は

20時の病室の見回りや

病院の戸締りなどを並行して

やっていたのでバタバタアセアセ


時々、分娩室にベビ子と2人になるも

ベビ子が遠いぐすん


出産後、2時間分娩台の上で

身体を休めましたふとん1ふとん3


もう一度ベビ子を私の所に

連れて来てくれましたうさぎのぬいぐるみ


Rさん「じゃぁ、赤ちゃんを新生児室に

    連れて行きますね。

    すぐに産まれたから頭の形が

    すごい綺麗でまん丸〜」


と、頭をなでなでしながら連れて行きましたほんわか


Rさんにベビ子の頭の形が良いと

何度も誉められました笑


私は車椅子に乗りIさんと病室へ。


分娩台から降りる時にいきむ時に

掴むレバーを発見笑い


時にすでに遅しアセアセ