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FC cuore 千葉から発信するブログ

年代にあった技術・戦術の習得と、次なる年代に繋がる選手の育成を目指し活動しています!

昨年、12月27日(土)に行いました明八交流初日の様子をお伝えします(≡^∇^≡)
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石川パーキングで休憩しました。鈴木コーチは、野菜炒め定食で野菜補給。

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坂リフティングからスタートしました(‐^▽^‐)
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その後は明八・OMAさんのレクチャー&明八生によるスーパーデモンストレーション→真似るの繰り返し。
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上げ技の多くを学びました。何個盗めたかな?
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その後は、1on1へ

冬休みの練習でリフティング7000回超えの記録を出したヒデヤ。

コツコツ何事にもまっすぐに取り組めること、みんなのお手本です。

ボールを持つ前から、パスとドリブルの判断を持ちながら、ボールを持てると相手選手にとってもっと嫌がられる選手になれると思います。

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ボールをもったら一生懸命にプレーできる所、素晴らしいです。
ボールを持っていない時間帯に、仲間からボールをうけるために、声を出すことや動きでも自分の位置を味方にアピールしていこう!
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りょうまのボールを動かす幅、ボールタッチの連続性、ここ最近、目を見張るものがあります。
対人動作の中でも自分の間合いでプレーできるようレベルがアップしています。
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OMAさんからリフトアップ時の無回転、柔らかさを絶賛されていたしゅうご。
デモもOMAさん指名でやっていた!
照れずに、色んな場面で自分を出して欲しい。持っているのだから(*⌒∇⌒*)
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ゲームの流れを読み・感じながら、自然体でドリブルもパスも使いこなせるりゅう。得点感覚も持っている。
ボールを持っていないときの動きも出来る。ボールを持っていないときにもサッカーが出来る選手なので、さらに持ったときに、相手に強烈な何かを感じさせられるよう引き続き、基礎を練習していこう!
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ここ最近、一番伸びてきているこうき。自分でも自信がついてきていることを感じているのではないかな。
PNFC鈴木先生いわく、課題は柔軟性の向上と上半身の使い方。
足の力だけではなく、もっと上半身を巧く使う回路を作れれば、もっと足も速くなり、連続したスプリントをしても疲れなくなります。まずは、上半身、下半身共に毎日ストレッチ、柔らかくなろう!
毎日、ストレッチをやるかどうかは自分次第だと思いますよ。頑張ろう!
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りんたろう、申し訳ない。足の指の痛みで休憩していた時間があり、りんたろうの1対1の写真をとりそこねました。ごめんなさい。

りんたろうから、ここ最近、全体を意識した声かけ(チームメイトを引っ張る)をよく聞くようにするようになりました。コーチは嬉しく思います。右足のキック、よい質のボールを蹴れるので、 仲間を生かすプレーも自分のプレーの中に散りばめられると、相手はりんたろうのボールを奪いに来づらくなると思います。

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午後は、OMSさんの鞠中毒日記(ブログ)によると、高校テニス・バレー・帰宅部・ダンサー連合軍の皆さんとも試合をさせてもらいました。貴重な経験です。
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高校球児とも真剣勝負の試合をさせてもらました。

明八OMAさん、明八中生、明八校生、帝京中、陵南中の皆さん、有難う御座いました。

遠征に参加させて頂きました保護者の皆様、有難うございました。

自分はどうなりたのか?

ここが原点。

練習があるからサッカーをするのではなく、そこにボールがあるからサッカーをする。

すべて与えられてしまう日本のような恵まれた環境の中で、自分に何ができるのか。
何をしなければならないのか。
自分から何かしら発信できる人間に。

決して難しい話ではない。

サッカーが好きかどうか。
ボールを愛しているかどうか。

鞠(マリ)中毒になれるかどうか。

~鞠中毒日記より抜粋

OMAさん、有難う御座いました。

昨年、12月27日(土)に5年生が参加させて頂きましたボレイロ成田交流の様子を報告致します。


投稿したつもりでしたが、エラー投稿となっておりました((>д<))

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(稲垣コーチコメント)

特に、愛知遠征に参加したメンバーがラボーナさんとの交流で受けた刺激を自分のものにしてやろうと疲れなど見せずに意欲的にプレーしていました。その様子を遠征に参加出来なかったメンバーもまじかで感じながらプレーしていました。
ボールを持った際はゴールを奪う為に個人で突破、複数が絡むワン・ツーやスイッチ、スルーパスなど使い、ゴールを決めていました。
相手ボールの時は激しく戦う気持ちが高く、とにかく守備の意識が以前に比べて良かったです。
今の意識を継続して、自分磨きに励みましょう!

ご招待頂きましたボレイロ成田の皆様様、対戦して頂きましたチームの皆様、有難う御座いました。


応援にお越し頂きました保護者様、有難う御座いました。


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三ツ沢会場で行われた選手権3回戦の試合を観戦して来ました。


2種年代の高校サッカー界、トップクラス同士がぶつかり合う試合。


伝統校同士のプライド。


部員数の多さ。


拘るとは、本当に選手のためになっていくのか。


相手のサッカーをいなしながら、自分たちのスタイルを出していくことの難しさ。


常にサッカーは進化して行くもの。


指導者は様々な変化を感じ取れないといけない。


様々な事を感じました。


年末年始、2種年代の現状を少ない試合数ですが、可能な限り確認し、何を4種年代(小学生)で取り組むべきか。


1種・2種年代に繋がる4種年代の再確認。


3種年代で求められるものとは。


どこの3種クラブを進めることが、2種、その先のステージに繋がっていくのか。


中体連に進む選手が困らないためには。


色々考えさせてもらえる有意義な年末年始でした。


2試合目に行われた、開志学園の選手の皆さん、夏樹コーチお疲れ様でした。


来年も選手権会場で会いましょう!


試合観戦に参加させて頂きました保護者様、参加した選手の皆、有難う御座いました。


今後も可能な限り、年代・性別問わず沢山のゲームを観に選手たちと各地の会場に行きたいと思います!


共にサッカー感を磨きましょう!