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FC cuore 千葉から発信するブログ

年代にあった技術・戦術の習得と、次なる年代に繋がる選手の育成を目指し活動しています!

こんばんは、鈴木です。


久々ですが、平日練習の様子をお伝えしたいと思います。


木曜日の今日は、1~4年生の平日練習とドリブルスクールです!

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↑1~4年生の練習の様子です。

ゲームでは、相手のボールを奪うために○○○な部分を剥き出しにしてDFをしよう!

奪えなくても相手に○○○○を与えようと伝えました。

写真ではこけている選手がいますが、バトルしている証拠です。

この中で、よく観て、遊べれば、絶対にレベルアップ出来ます。

嬉しかったこと、ある3年生選手が、リフティングを家で練習して来たと笑顔で話かけてきてくれました。

確かに、インステップのリフティング、安定感があり、練習してきた分、自信有りげにリフティングの練習をしていました。この選手、集中力はまだまだだけど、突破力があり、もっとサッカーにはまって欲しいと毎回想う選手のひとりです。普段自主練習をするもしないも自分次第だけど、自主練習しよう!と思わせるのは我々の仕事ですね。

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今日のスクールでは、ジンガ1~4→ドリブル→リフティングと続き、その後は、リフティングテストでした。

リフティングテストで、ゆうたは左肩あと4回でクリアでした。

チャンスは2・3月の残す所、2回、彼なら自主練習をさらに積み重ね、クリアーするでしょう!

他にもクリアーしそうな6年生が3名、4年生で1名います。頑張れ!

リフティングは練習量がものをいうので、コツコツ練習して身体に染み込ませて欲しいです!

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フリーリフティングは、いとっちが8時15分過ぎまで1人で残ってやっていました。


記録は3390回。エアー対決は引き分けとのことでした(笑)


その後は、6年生&中1vs2~5年生メンバーでゲームでした。


なかなか白熱したゲーム内容でした。


スコアーは2~5年生メンバーが勝ち、ボールの支配率は6年生&中1が勝ちました。


どちらも無意識のうちに力が入り、頑張りvs頑張りになってしまいがちなので、ボールを持って遊べるようになりたいですね。


今後も個人のレベルアップを目標にチームもスクールも頑張っていきましょう!!

こんばんは、鈴木です。

今日は、午後から東京下町で、一仕事終えた後、夜から市川カネヅカのジュニアユースの練習を見学してきました。

5・6年前に市川カネヅカの奥山さんに出会い、強烈な衝撃を受け、毎週のように通っているわけですが、今日の練習も強烈でした。

雨が降ってくること考慮して、小学生スクールvs中学生の試合がメインでした。

試合では、小学1年生が、鼻歌歌いながら、本気の剃刀タックル連発でボールを奪いにいく!

(ボールではなく、足に、身体に!このタックルは出来そうで出来ないです)

その本気のタックルを笑いながら、歩いてかわす中学生(たまに喰らうが笑ってイテなーといって起き上がる(笑))!

どちらも頑張らずに自然とバトルしていました。

常識に一切とらわれない発想でチャレンジさせる奥山さん、大木さん、圧巻でした。

今年は、まもなく卒団するクオーレ6年生が3名入団し、お世話になります。

私自身、通い続けて5年越しで、ようやくカネヅカに選手を送れる!

皆さんに感謝、感謝です。

とにかく、他には真似できないレベルまで磨き、とんでもない選手になって欲しいと心の底から願います。

私は、つまらないセオリーや大人の緊張感でチームを勝たせる指導者でなく、個人を育て、育った選手が自然と実力をつけ、最後は自然とゲームにも勝てる指導者を目指して日々勉強です。

さぁ、帰ってチームの諸連絡を頑張ろう!!

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昨日、1月19日(日)に行いました2年生・練習試合報告をさせて頂きます。


勝田台FCの関係者の皆様、練習試合をさせて頂き有難うございました。


今後とも良き交流をお願い致します。


試合結果は以下の通りです。


0-1

3-0(Goal :はやと③)

0-1

1-3(Goal :さつき)

1-0(Goal :はやと)





(稲垣コーチコメント)

今回は、ドリブルオンリーの条件付きで練習試合を行いました。

ここ最近、非常に技術が上がってきているなと感じていたので、その技術を相手に対して試して欲しいとの考えから条件付きで練習試合を行ってもらいました。

相手の動きをみて逆をつくドリブル、足裏タッチで自分の仕掛けるタイミングをはかり抜いていくドリブルが出来ていました。

只、相手が来ると反射的に引き技がでなかったり、落ち着いてプレーできない場面もありましたので、もっと慌てずに相手との駆け引きを楽しみながらプレーできるよう、引き続き、基礎練習を大切にしながらやっていきます。


練習試合の応援にお越し頂きました保護者の皆様、有難うございました。