9月の終わり。
妊娠していることが分かりました。
とまどいもあったけど、
やっぱりうれしかった。
10月17日。2回目の検診。
旦那さんも一緒にきました。
心臓が出来ていていいはずの週。
1週目より胎嚢は大きくなっているものの
心臓は確認できず。
先生に流産の話を何気なくされました。
「そうなる場合もありますので」と。
帰宅途中、落ち込みながらも
家の買い物をしていると違和感があり
トイレへ。
出血。
病院に電話をしたらやっぱり
流産の話をされました。
「出血が大量になったら連絡を下さい。
痛くて我慢出来なければ鎮痛剤を
飲んでも構いません。」
とのこと。
先生は、もう私たちの子どもは
流産だと読んでしまったような言い方。
ショックでした。
散々泣きました。
旦那さんは
「子どもは残念だけど、
今はゆきちゃんの体が心配だ。」
と言ってくれました。
17日から今日まで、出血は止まりません。
25日。再び検診です。
そこで、まだ胎芽にもならない我が子との
別れを告げられてしまうのかな…
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