来週から学校行く宣言いたしました。
学校の友達が、
2月末にある東京ディズニーシー卒業旅行にむけ、
ウー作の居場所を確保してるそうです。
そういうことも、
自分のなかでキッカケになったんだと思います。
ワタシは、
焦らず休みながら行けばいいんじゃないかなー。
お弁当作りがはじまるなー。
んじゃ、ちょいと用意だけはしとこかなー。
と、まあ、本人頑張り過ぎないように、
軽く受け流す感じにしときました。
イチ・ニィ・サンと頭に叩きこんでおいた、
1月23日不登校でもイイじゃんサン会社主催の
『不登校生・保護者向け学習&進路相談会』イベントへ
行ってまいりました。
午後からの参加となったので、
午前中の講演は聴けなく、
とても残念でした(泣)
しかしここでヘコタレてはルカ様らしくないので、
約束していた保護者で,
ドラマの撮影にでも使われそうな、
オシャレなお店を変則会場とし(笑)、
美味しいイタリアンをいただきながら、
開催された懇親会…いや女子会(^-^)v
1人1人ウチワケは違うんですけど不登校。
時間が足りないほど話はつきませんでしたが、
しっかりつながりを結ぶことができました!
さて、本会場の様子は
・・・
なんというか、
空気とか雰囲気とかいいんです。
主催側の暖かな心使い、優しい気使い、
ソフトな言葉使いの現れだと思います。
ワタシは安心し各学校の説明を受けることができました。
在校生を連れだっての学校もあります。
ここでは生徒の生の声がきけるので、
保護者がより学校の様子を知る要素になりますね。
また、各学校の特色が違いますので、
様々なパターンがあって、
情報を知るだけでもいいなと思いました。
ちょっと疲れたな―と思うころ、
すかさずスタッフさんは声をかけてくれます。
別室にて休憩及び懇親会が、
テ―ブルを囲み自然な形で開催されていて、
ワタシはその部屋で休憩しながらお茶をだしてもらいました。
ねっ、心使いが嬉しいでしょ。
不登校生と保護者たち、
両者とも少なからず悩んでます。
傷ついてます。
その中勇気をだして、
何時間もかけて足を運ぶ人もいます。
それだけ前進したいんです。
居場所ほしいんです。
情報ほしいんです。
進路悩んでるんです。
その心をよくよく理解しているからこそ、
実際に関わっている人達の主催だからこそ、
空気と雰囲気がいい。
ワタシにははっきりとそう感じとれました。
以上ワタシの行動及び感じたことのご報告と致します( ̄ー ̄)
おしまい。
もう、ムカつくことやめました
ダレにって
学年主任のセンセにです
先週末に電話があって
卒業文集をなんとしても提出してほしい
ボクと長男はエバンゲリオンの仲なんだ
ボクの話ならきくはずだ
ボクは何十年も教師やってって
文集提出しない子はただの一人もいない
って言うんです
何がムカついてたかって
よく理解できました
ボク
ボク
ボク
ボク
石川啄木
我が強いんですね
このセンセ
初めにボクがつくんですね
で
今週に入ってからまた電話
もうすぐ願書ができるので
学校まで足を運んでほしいことと
これで決定おめでとうございます
って言うんです
12月に専門学校合格の時点で
願書提出すればいいだけと
おつえたしましたよね
って言うと
一瞬シーンとして
とにかくおめでとうございます
だって
もういいや
どうでもいいや
こうして4月から入学できるし
12月に合格していたことを
スルーされてても
もういいや
別に学校はテキでもなんでもないし
別にセンセがテキでもなんでもない
こうして連絡くれるわけだし
こうして気にかけてくれてるわけだし
ムカつくことよりも
人に感謝できる自分に変わらねば
自分が変われば自分を取り巻く環境も
変えていくことができる
自分が変われば相手も変わる
また一つ心の変革をさせてもらえました
やっぱり感謝だね