固定資産の償却資産の申告は、

どうやら 平成19年の税制改革で変更になった簿価とは、

簿価の計算方法が異なるようです。


平成19年の改正は、法人税で、

1月の申告は固定資産税で、地方税だから。


うーん。cummitまだまだ勉強不足。

でもよかったにゃ


経理の人が、週明けに、

ちゃんと確認した結果を教えてくれるのですが、

多分、特別な対応はしなくて大丈夫でしょうきらきら



あ。

カテゴリーoracleにしちゃったけど、

申告に関する部分はすべてカスタマイズですあせる

4月から始まった、

固定資産の新償却法、

cummit は、未だにシステム的な対応はしていません。


Excelとかで計算した結果を経理に提出したりして、

バントを打って今日まできました。

・・・デッドボールもあったけどあせる


しかしながら12月。

来月には、償却資産申告をしないといけませんからね。

ついに、本格対応に乗り出すことになりました。



cummit は、PL/SQLなので、当然oracleです。

EBS(E-BUSINESS SUITE)というやつで、

固定資産の償却費の計算とかは、標準機能として備えてくれています。


今回の対応は、

oracleから出されているパッチをあてれば、

大丈夫なはずなんだけど・・・。

会計期間はすでに11月。

っていうか、近日中に12月。


うまくいくのか心配です。

すでにEBSにパッチあてた人はどうだったんでしょう・・・。

うまくいっているといいな。

全台帳の移行&4月からの巻きなおしは避けたいな。


今後の進捗、こうご期待(?)叫び

【tsv】 -Tab Separated Values-


【csv】 -Comma Separated Values-



今まで、どっちも普通に使っていたけど、

名称の意味を、今日はじめて知りました。


タブとカンマだったなんて・・・えっ


今日、初めて知ったくせに、

さも知っていたかのごとく振る舞いましたシラー

バレてたかしら・・・