波動が上がっているとき、
高次元のエネルギーが一時的に
流れ込んでくることがあります。
そのエネルギーはとても強く、
急に眠くなったり、
空間が明るく感じられたり、
一瞬で感覚が切り替わることがあります。
けれど、そのエネルギーが
ずっと降ろされ続けるわけではありません。
波動の差が大きすぎると、
私たちの肉体は疲れてしまうからです。
だからこそ、
必要なタイミングで、必要な分だけ。
そしてその強いエネルギーが動くとき、
電化製品が不調になるなど、
現実世界にも小さな変化が
起こることがあるのかもしれません。
もちろん、すべてを
スピリチュアルで
説明することはできません。
それでも、
エネルギーが大きく動くとき、
現実にも何らかの揺らぎが生まれる。
そんなこともあるのかもしれませんね。