culanetarium†。-DVC00318.JPG『ボーッ。。』
 
ご無沙汰更新~
しかもネタなし~
 
 
 
小鳥ちゃんは生後半年にして謎の2回目の換羽到来であたまがちんちくりんなうでございます。
 
 
 
『かゆいよかゆいよっ』
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なんじゃこりゃ。
 
あ、あたまが。。
 
 
ほら、久々の登場なんだから皆さんにご挨拶なさい。




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『ち。わ。。。』

…ボーッ、再び。
すみません。
 
 
 
 
 


ブロムシュテット氏ステキでした。84歳であのダンディズム。鳴りやまない拍手。そして、やっぱりプロオケが、聴きたい。小籠包が、食べたい。
 
 
 
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新しい海を 拓きに行きたいなあ
はしゃぐのではなく
静かに 無秩序に 景色に染まってしまいたい

blue blue




☆彡
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母の「今晩はなにか出てこないかな~♪」
の一言で、カレーをつくることに。
 
普段そんなに料理しないので、妙にはりきるわたし。
 
せっかくなので、季節が味わえるカレーにしたいと思い、目指すは「夏野菜のごちそうカレー」。
 
 
想像以上に美味しく出来たので、簡単にレシピメモ。
 
 
主な材料~~~~~~~~~~~~~~~~
 
たまねぎ、にんじん、じゃがいも、なす、エリンギ、ズッキーニ、おくら、アスパラガス、にんにく、しょうが…
 
ひき肉(牛+豚)、厚切りベーコン(1切)
 
トマトピューレ
 
各種スパイス
 
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流れ******************
 
★鍋にオイルを敷き熱する。
 
★たまねぎをみじん切りにし
 じっくりじっくり炒める。
 
★炒めている間ににんにく、しょうがを
 細かく刻み、合わせて炒める。
 
★ひき肉を軽くほぐして炒める。
 
★野菜を切る。
 (できるだけ大きめに。オクラはヘタを
 取りまるごと使う)
 (今回使ったじゃがいもは小玉だったの
 で皮を剥いてまるごと使った)
 
★じゃがいもは水にさらしておく。
 
★玉ねぎがあめ色になったら
 適量水を加える。
 
★ベーコン、にんじん、エリンギを投入。
 (中火)
 
★よく熱したフライパンでズッキーニ、
 なす、オクラ、アスパラガスを焼く。
 
★色が揚がって焦げ目が着いたらOK
 皿に移しておく。
 
★鍋にトマトピューレを入れる。
 
★じゃがいもを投入。
 
★ブクブクいったら
 ふたをして15分ほど煮込む。(弱火)
 
★カレールー、スパイスを投入。
 (掻き交ぜるとき具を傷めないように)
 (にルーを刻んでおくと溶けるのが早い)
 
★ふたをしてとろ火で煮込む。
 (1時間以上煮込むのが理想的)
 
★焼き野菜を合わせて盛り付けて完成★
 
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メモ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
 
★ひき肉カレーは玄米とよく合う。
★野菜の彩りと味わいを最大限に活かすための工夫。まるごとだったり焼いてみたり。
★玉ねぎをよーく炒めることで、素材のうま味がぐっと深まる(当社比)
★季節の野菜はお好みで。パプリカ、マッシュルーム、かぼちゃ、セロリ、枝豆なんかも。
★極端に辛くすると野菜のうま味を味わう余裕がなくなる(経験者は語る)。鷹の爪にはもう手を付けない。
 
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
 
いやはや、夏は野菜が美味い。
ごちそうさまでした。
 
 
それにしてもキッチンに立ち続けて3時間(煮込時間除く)。

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「ねぇねぇまだ~?」

あなたは食べないでしょ。
でも、もう少し手際よくなりたいです。