夏への扉 -フロリダ編 ➡ 沖縄編 -32ページ目

夏への扉 -フロリダ編 ➡ 沖縄編

フロリダ生活17年を経て
まさかの沖縄生活中

人生、何が起きるかわかりません
まだまだ抗っていきます

Work hard, Play hard, Be kinder ♡

ティーンネイジャーシオン「今日は片頭痛がして、気分じゃないの」だって。

 

こんな時は、夫婦で遊びに行く。

 

フットワークも軽く、いろんな景色を観れました。

 

ガパオは美味しい
すごくオシャレなカフェ
乗船して移動
 
いたるところにニャー
このカオマンガイは絶品であった!
 

ニャーだらけ

 

アヤの主成分:マンゴースティッキーライス

 

ケンコバがテレビで推してたフカヒレスープ屋さんに行ったよ。

うん、こってりで美味しかった。

でもお客さん、日本人しかいなかった。

ほんとに、日本人ばっかりだった。

テレビの威力ってすごいね。

そして、斜め後ろの男性グループ、えらい破廉恥な会話をなさっておられましたYO!

いいけどさ!笑

タイの女の子たちは優しいんだろうね~。

あと、某格闘家が整形サイボーグな彼女を連れていました。

 

以前、機内で15歳のシオンを見て欲情した日本人おやじに、絶叫して辱めた経験を持つわたくし。あのおやじ、ケガしなくてラッキーだったな!(JALのフライトアテンダントさんが秀逸)

タイではタガが外れちゃうんだろうけど、機内に乗ったら帰宅モードに切り替えろっちゅーこった。

 

話が脱線しました。

 

そうですね、あと何年ぐらい、こんなことができるのかなって。

20代、30代のときは、こんなこと、考えもしなかったよね。折り返したら、ね。悲しい

 

そして、こんな日常を過ごせる多幸感と同時に、ジリっと小さく感じる罪悪感。

 

いつも無視しているけれど、こんな時もバカみたいに戦争が起きていて多くの人たちが争って命を落としているという紛れもない事実。

 

ほんとうに、もうやめて。

 

大きなことはできないけど、できることからやるしかないね。

小さな善業、優しさ、正しさ、ひとりひとりの意識と行動が必要不可欠ね。

 

ごーきが、乳幼児や幼児を連れているお母さんたちが道端で恵んでもらおうとしているのに耐えきれなくて、お金を渡していた。

 

あげるからやめないんだ!という人もいるけれど、今回、わたしはそんなことはどうでもよくて、あげられる人があげればいいと思った。

 

フロリダでは、明らかに麻薬代をねだってくるような人がたくさんいて、ほんとに「現金を持ち合わせてない」って言ってあげなかったけど、タイの物価を考えたら、これで子の親子が数日ご飯食べられると思えばって思っちゃう。子供あずけられなきゃ、働けない場合が多いんだから。


どう思う?

 

 

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