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否、別に"特典"って程のモノでもねぇんだけどな。


(*´∀`;)ノ□























皆さまご機嫌よう。
佳城紫でございます。m(__)m


先日発売したコンピレーションアルバム『Like or Love』。
なんとオンライン購入も可能だそうで。

有難い時代ですなー。
ホゥ (*´Д`)=З



しかし、あれだ。(何)
ライブ会場で直接ご購入下さった皆さまには「有難う」を伝えられるんだけど。
オンライン購入だとそうも行かないじゃない?
自分で手配しているなら別だけど☆


そう思ったら歯痒くて。
どげんかしてこの感謝の気持ちも届けられんもんかと思っておりました。


ら。

オンライン購入のご担当者様から「CDにサイン入れますか?」とのお達しが‼






え。マジで?
そんな事、出来んの?



\(≧∀≦)/......!!




っつーか、そんな対応して下さるとは思わないじゃん?
何その神対応。

やったぁー♪♪





そんな訳で。
CDにはサインしませんでしたが。(ぇ)
代わりに一筆、お礼のメモを封入させて頂きました。


否、僕、まだ未開封のCDを勝手に開ける事に物凄く抵抗を感じて。
新品のCDの、あの、封を切る瞬間のドキドキとワクワクを、俺が邪魔したくねぇっつーか。


判る?
袋とじの袋を開ける時のあの感覚よ?思い出して?
(↑お前開けた事ねぇだろうが)


あの楽しみを奪いたくなかったんです。(つД`。)
なので……サインはしていません。
ご免なさい。

僕の元へ持参下されば幾らでもサイン書きますので……‼



逆を云えば、こんなメモ書きが見れるのはオンライン購入した方のみっス。
あ。備考欄?に、「佳城紫のCD」って必ず書いて下さいね。
じゃないとメモが付いて来ない。(∋_∈)

敢えてオンライン購入して、会場へ持参して紫ちゃんにサインさせるのも勿論アリだ。(笑)
そんな情熱的な人、おるんか……!? (´Д`)



因みにオンライン購入以外では、紫ちゃんが出演するライブの会場でget出来ます。
ご興味あるアナタ様、是非☆






     
     


時には贅沢な労りを。


(´ Д`人)























皆さまご機嫌よう。
佳城紫でございます。


昨夜は布団に入ってから仕事の事で案を色々と練っていたら止まらなくなって。

それでもまぁ、寝落ちしたんスけど。(笑)


朝方、夜明け前に目が覚めて。
そっからまた案がチャラチャラ溢れて来て。



こうなると、もう僕にも止められない。┐(´д`)┌



そこから起き上がって取敢えず机に向かって、ひたすら紙に起こしました。

書き上げた頃にはすっかり夜も明けていましたが。
「よし、オッケー」と思った途端に眠気が来たので、そこから昼過ぎまで爆睡しました。


今日がお休みの日で良かったょー。(∋_∈)

紫ちゃん、この現象は結構あるんです。
企画とか案とか、物語とか歌詞とか、降って来て、そこから練り始めると一通り書き起こすまでは止まらない。

うん。書き殴りなんだけど。
それでも一度書き起こして置かないと、「忘れない様に……‼」って延々その事を考えてしまうからね。










午後、のんびり目覚めて。
絵的な作業しとったら出掛けねばならん時間になってて。

慌てて顔を描いて(make)出掛けましたー。





そんで帰りに、先週に続いてマッサージ屋さん行って来た。
「来週必ず来い」って、前回云われてたからね。(о´∀`о)

僕、普段マッサージ受ける時って、取敢えず凝りを解す程度の簡単なプランをお願いするんだけど。
今日は時間もあったので、全身くまなく施術して頂きました。

したらば前回とは違うお姉さまが担当下さって。
指圧が全然違ったょ~。
後で聞いたら、少林寺を昔やっていたそうで。
なんか納得した☆


したらば足を診ながら、
「こんなに全身がゴリゴリに凝ってる人は初めて……‼」と、かなり驚愕されてしまった。

(||| ´д`) (*´∀`;) ...テヘ


そんなにか。
そんなにもか。

……っつうか、やっぱりそうなのか。




我ながら失笑してしまったのだけども。
お姉さまは俄然ヤル気が出たらしく。

「これは、解し甲斐がありますねぇ……♪」と、気合い十分に一時間以上も凝りと戦って下さいました。



いつも僕は凝りが酷くて、細腕の女子にお願いするのは申し訳無い気がしていたのだけど。
体育会系女子に「解し甲斐がある」なんて云われたら、もう何の気兼ねもしないよね。(笑)



存分にやって下さいました。m(__)m



余程ヤヴァかったのか、「本来はこのコースには無い、コレとコレもやっておきましたので‼」と、全力でサービスして下さった模様。

解すの大変だっただろうなーなんて思っていたのだけど。
凄く楽しそうだった。(笑)

彼女、本当に良い人だったよ。
感謝々々。



そんな訳で、紫ちゃんも漸く「いつもの凝り具合」に戻った気がします。
否、まぁいつもも十分に酷いんだけどな。
今月は相当な蓄積量だった。

今夜は……今夜こそは、早く眠らなければ。






     
     


一日の始まり、一番最初に言葉を交わす相手は、誰?



























皆さまご機嫌よう。
佳城紫でございます。


今朝、ふと考えていたのだけど。
お一人様の僕は、よく家とかHUMMER(チャリ)とかにも「お早う」「行って来ます」「ただいま」「お休み」……なんて言葉を掛けていますが。


……え?単純に好きだからだよ?
自分の家が大好きで、家の中には僕の大好きな物や大切な物が沢山詰まっているから。
「いつも守ってくれて有難う」と思っている。
だから普通に声を掛けてる。

これを続けてると、家に対して、より愛着が増すように思います。
「えー?」とか云ってるそこのアナタ、試してみて?
(*´艸`)











まぁ、それは今は除いて。(笑)
朝、一番最初に言葉を交わす相手。

自分の通勤パターンを考えると、3パターンありました。

1小学生の通学路に立っている「みどりの人」をやってはる奥さま。
2電車が遅れた時に遅延証明をくれる駅員さん。
3職場の皆さん。



3は、1と2に遭遇しなかった時ですね。(笑)

2の時は、職場の最寄り駅に着いてから。
改札前の駅員室にヒョコっと顔を出して、

「遅延証明出てますか?」
「はい」 サッ(*´∀`)ノ□ヽ(´Д`*ヽ)
「有難うございます」

……と云う会話です。(笑)


そして、1。
小学生の通学路にある横断歩道に、朝、緑色のキャップとウェア着た大人が旗を持って立ってたりするじゃない?

僕の通勤途中に「みどりの人」出没ゾーンがあるのだけど。
あれをやっている人に、毎朝「お早うございます」って挨拶しながら横断歩道を渡らせて貰っていて。

その、僕が渡りたいゾーンは二人で交代でやっているらしく。

奥さまはいつも「お早うございます」って返してくれるんだけど。
オッサンは一度も返してくれた試しが無い。┐(´д`)┌

子供には無駄に威勢の良い声で「お早うございます‼」って声を掛けてはるのに。

朝からすっげぇでっけぇ声なの。そのオッサン。

でも僕が横を通過しながら挨拶しても完全スルー。
ちゃんとオッサンの方見ながら挨拶しても完全スルー。


普通のトーンで良いから、一言返す位の礼儀は無いのか。
子供たちの見本には程遠いわいな。

……と、僕は内心いつも思っている。







そして今朝も、当番はオッサンだったのだが。
僕がその横断歩道に向かっている視線の先で信号が点滅し始めて、小学生の男の子が一人、立ち止まったの。

その男の子、早く渡りたかったのか足踏みしてソワソワしてて。
因みにその時のオッサンは、渡った子供たちを見送りながら一緒に反対側へ渡っている所で。

したらば道路挟んで向かいの横断歩道を、リーマンが一人、普通に渡ったの。

それを見ていた男の子、いよいよ赤に変わりそうな点滅信号の中を、猛ダッシュで渡ってしまった。


「あー……。やっちゃったね」と思っていたら。(´д`|||)

案の定、渡り切った先に居たオッサンに見付かってしまいました。(悲)




オッサン、「待ちなさい‼」っつって物凄い剣幕でランドセルを捕まえて、男の子の頭上に字の如く雷を落とし始めました。
信号が再び青に変わっても延々やってたぞ?


公衆の面前で、あんな小さな子供にそんなに怒鳴る!?
って位に怒鳴ってて。


一部始終を見ていなかった人が通りかかったら虐待とも取れそうだった。
(∋_∈)(∋_∈)(∋_∈)

僕があの男の子の立場だったら、親と学校に泣きながら訴えるね。(恐)



悪い事を正してあげるのは勿論大切な事だけど。
どう諭してあげるかも大切な事だと思うよ?




本当に悪いのは、点滅信号を渡ったリーマン君だよな。
大人の僕らが悪い手本になってしまった一例だろう。


それでも多分このオッサンは、リーマン君は完全スルーなんじゃないかと思う。
一部始終を見ていたとしても。














……僕、「みどりの人」って、もっと心が穏やかな人がやってるんだと思ってたんだけど。

そうでも無いんですかね。(´∀`;)