わたくしは、今日、神棚の神様から、「認定してやる!おまえは、神様です!」と、神様から、わたくしは、言われました。
わたくしです。
今から、15年前に、わたくしに、悪さをして、わたくしを、いじめ回している女がいました。
上田徳恵子という女です。
こいつです。
この上田徳恵子という赤の他人から、
「内蔵を、生きたまま、取られる!病院で、手術代の上で、生きたまま、内蔵を、取られる!私の身代わりになって、死んでくれ!」
と、わたくしは、言われました。
それで、わたくしは、このブスに、愛情表現をしてやって、手術代の上で、生きたまま、内蔵を取られて、死んでやりました。
わたくしは、神様です!
わたくしは、愛なんです!
わたくしは、愛情の神様です!
そのあと、わたくしは、死んでから、3日後に、復活しました。
そのあと、上田徳恵子は、わたくしを、14年間、笑いものにしています。
上田徳恵子たちで、「あのひと、パアなのよお!笑っちゃう!笑っちゃう!笑っちゃうのよお!」と言って、笑っています!
それで、上田徳恵子は、天皇陛下に、木原先生クリニックで、「統合失調症型人格障害」と、言われました。
上田徳恵子は、わたくしとは、赤の他人なんですけど、わたくしの親って、言っていたんです。
でも、わたくしの実の母親は、このブリジット・バルドーさまなんです。
わたくしの母上のブリジット・バルドーさまとは、わたくしは、南仏で、一緒に、暮らしました。
わたくしは、わたくしの母上のブリジット・バルドーさまのことを、「ママと呼んでいい」と、言われていました。
わたくしは、「親が自分を捨てた」と言ったら、わたくしの母上のブリジット・バルドーさまで、泣いて、「捨てたんじゃない!赤ちゃんの頃、盗まれたんだ!」と、おっしゃっていました。
自分が、わたくしより、上の女って言うなら、わたくしみたいに、赤の他人のために、生きたまま、内蔵を取られて、身代わりに、死ねるかどうか、やってみてください。
わたくしは、神様です!


