天使の白マシュマロの熊野クレールのブログ -11ページ目

天使の白マシュマロの熊野クレールのブログ

天使の白マシュマロのクレールちゃんの毎日のこと♥

わたくしです♥




今日は、わたくしの夫の熊野君に、会ってもらいました。


わたくしの夫の熊野君とは、芸能人の芸名「松田龍平」さんのことです。


私と熊野君との結婚式の日の、私と熊野君の二人です!





今日の熊野君へのお土産は、L‘OCCITANEさまのアーモンド ミルクコンセントレート 200mLでした。


熊野君の本音:「始まり」


わたくし:「(フランス語)会話の始まりです。」


熊野君の本音:「始まり」


わたくし:「(フランス語で)会話のステップです。」


熊野君の本音:「全部、意味わかるよ。」


わたくし:「フランス語がペラペラなくせにい。」


熊野君の本音:「会話にステップを付けて。。。」


わたくし:「熊野君は、100段階に分けて、点数をつけて、精神分析をしている!熊野君!ヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ」


熊野君の本音:「熊野君は、頭が良いみたいだねえ!」


わたくし:「熊野君は、すごい世界一頭が良いよお!」


熊野君の本音:「熊野君は、裏口入学じゃないのよ。」


わたくし:「熊野君くらい力があって、パワフルだったら、どんな学校だって、入れるよ。熊野君を断る大学は、ないよ。」


熊野君の本音:「最近、変になってきたね!」


わたくし:「ええー?変?」


熊野君の本音:「あなたが、変の定義ではないからね!」


わたくし:「ええ?わたくしが、変の定義です!」


熊野君の本音:「あなたが、変の定義ではないからね!」


わたくし:「ええ?」


熊野君の本音:「最近、騒ぎを起こしているね!」


わたくし:「乱痴気騒ぎは、起こしていません!」


熊野君の本音:「うん。」


熊野君:「普段は、何をしてるの?」


わたくし:「facebookとかあ。」


熊野君の本音:「全然、もっと、身になることをしなくていいからね。」


わたくし:「ええ?」


熊野君の本音:「全然、健康的なことを、しなくていいから。」


わたくし:「病気なのに、健康的なことをしろって言ってる!」


熊野君の本音:「(笑いながら)そうきたか。そういうリアクションが来たか。」


熊野君の本音:「昔は、1分、一緒にいただけで、もう、好きだあ!と思って、我慢できなかった!」


わたくし:「ええ?1分?いやあん。嫌わないで!」


熊野君の本音:「最近、やっと、3分も一緒にいられるようになった。でも、やっぱり、すぐ、好きだあ!と思って、席を立っちゃう!席においとけない。すぐどかしちゃう。」


わたくし:「縁起物ですから、ずっと、置いといてください。」


熊野君の本音:「熊野君は、最高みたいだね!」


わたくし:「熊野君は、最高の方です!」


熊野君の本音:「熊野君は、最高に良い男だね!」


わたくし:「熊野君は、世界一の方です!」


熊野君の本音:「お医者さんやってるときの僕は、優しいね。」


わたくし:「お医者さんやってる時の熊野君は、世界一、優しいです。」


熊野君の本音:「お医者さんやってるときの僕は、世界で2番目に優しいよ。世界一は、熊野君!なんちゃってね!」


わたくし:「熊野君って、世界一、優しい!」


熊野君の本音:「整形してないね!」


わたくし:「整形?してないよお!整形なんてしてないよお!」


熊野君の本音:「整形してないね!」


わたくし:「なんで、整形とか言うの!整形してないよお!」


熊野君の本音:「お母様とは、仲良くしてないの?」


わたくし:「あの人、お母さんでもなんでもないの!血が繋がっていないしい!」


熊野君の本音:「お母さんもどきの人。」


わたくし:「お母さんもどきでもなんでもないよお!あの人と、わたくし、全然、顔が、違うんだもん!あの人、耳が、すっごい大きくて、優性遺伝の法則を考えたら、わたくしは、すっごい耳が小さくて!」


熊野君の本音:「だから、整形じゃないでしょ!」


わたくし:「あの人、顔も、すっごいデカくて!」


熊野君の本音:「だから、整形じゃないでしょ!」


わたくし:「わたくしは、目も生まれつき二重で!」


熊野君の本音:「整形じゃない!」


わたくし:「ほら!目を、よく見てみていいよ!整形じゃないよ!」


熊野君とわたくしが、目を、じっと見つめ合いました。


熊野君が、私の小さい頃の写真を出して、





熊野君の本音:「(小さい時と今と)そっくりだね!全然、顔変わってないね!」


わたくし:「おんなじ顔!全然、顔変わってない!」


熊野君の本音:「整形じゃない!」


熊野君の本音:「整形じゃない!成蹊大学!なんちゃって!」



熊野君は、席を立って、ベッドルームのほうへ。


。。。続く。