足掛かり人生の岐路に立たされたかなと 変化を求めてるけど、行動出来て無い自分へ世界が変化を環境が揺さぶられる、矮小化している自分の魂を奮うこと 現世で出来ることの制限、顕在意識世界での弱者である自分、能力才能に溺れ胡座を掻いていたのか、結局は自分の弱さに過ぎないようで、それを認められない、受け入れられない、努力の時代では無いとはいえ精進はいるよね、向き合う為の心の筋力、強くならないと生きては行けない。 それを紡ぐためのアウトプット、こんな独白、自身の為。