こんにちはーヘ(゚∀゚*)ノ
/´・ヽ
ノ^'ァ,ハ
`Zア' /∧∧
,! 〈(・ω・`)調子どう?
/ ⊂ )
l | /ヽ、
ヽ ∪ ヾツ
\ /
ヽ rーヽ ノ
__||、 __||、
晴れたり降ったり
不安定な天気が続いてますねー
快適なようで
湿気が多くじめっと
不快だったり★
寝れるが
夢見がわるく
なんか微妙ー!(´Д`;)

バリィさんww
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:癒される♪

先日ゲットしたたこ政のバリィさんもよいのー♪
(´∀`)なんかほっこりします♪

たこ政のたこやき☆
リニューアルオープンしてました♪
おしゃれなかんじになってましたが
値段も味も変わらず
みんな黙って待っているのも変わらずww
↑いらんこと言ったら怒られるから

(^_^;)
変わっても変わらない
いいなと思いました♪
『自由』
「何も知らないままでいたほうが
幸せだった。
そう、思ったことはないか?」
「今はなにもない。
どこに行くのも、何をするのも
自分の勝手だ・・・。」
「考えない癖がついている。
それをいまさら、
好きなように生きろと?
ばかげた話だ。
蛇に空を飛べと
蝶に泳げと言っているようなものだ。」
何の目標もなく、
何をするのでもなく
漫然と日々を過ごし
ただ生きている。
この状態を人は『自由』と呼ぶらしいー
「そうとも。俺はお前の影だ。」
「そして、お前は俺の影だ。」
自分を思うままに操っていた糸が
懐かしくもあり、厭わしくもある。
もう操り人形には戻れない。
何のためにあるのかー
何かの意義があるのかー
いくらあがいても抜けない
迷路のようであり、
やんわりとしつこくまとわりつく
蜘蛛の巣のようであった。
どんな抵抗も無駄のような気がした。
そもそも、本気で抵抗しようという
心があったのかどうか怪しい。
半ば諦めにも似た気持ちもあった。
しかし、呪縛は絶対でも永遠でもなかった。
限界があったのだ・・・。
その証をたてるものがいる。
初めてこの命にも
意味があったのだと思うことができたのだ。