「人の遺体が山頂の目印」という標高8167mの極限世界
http://www.hiroburo.com/archives/50951883.html
タイトルを見て、正直ちょっとグロを期待していましたが
動画を見て、それを期待していた自分が情けないと思いました
そういう動画ではありませんでした
本当に感動しました
私が陳腐な言葉を並べるよりも、この動画を見て皆さん自身が感じてください
「人の遺体が山頂の目印」という標高8167mの極限世界
http://www.hiroburo.com/archives/50951883.html
タイトルを見て、正直ちょっとグロを期待していましたが
動画を見て、それを期待していた自分が情けないと思いました
そういう動画ではありませんでした
本当に感動しました
私が陳腐な言葉を並べるよりも、この動画を見て皆さん自身が感じてください
ソニエリのドコモ向けスマートフォンSO-01B/X10a、Wi-Fi認証を取得
http://japanese.engadget.com/2009/12/17/so-01b-x10a-wi-fi/
以下引用です
ソニー・エリクソンの製品 SO-01B/X10aが 12月15日付けでWi-Fi Certificationを取得しました。カテゴリーは「Smartphone, dual-mode (Wi-Fi and cellular)」。ソニエリの「X10」といえばおそらくは11月に正式発表されたハイエンドAndroid端末 XPERIA X10のこと。またSO-01Bは命名規則からしてドコモからの提供が予想されます。
とうとうこの日がやって参りました!
今はiPhoneとDOCOMOの2台持ちなのですが、これが出たら間違いなく機種変更しますよ!
Google携帯のNexus OneはSoftbankから発売されるという噂があがっております
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1001/06/news014.html
おそらくOSのバージョン、CPUなんかは一緒なはずです
あと基本アプリや操作感・デザインなんかが変わってくるはずですし、Nexus Oneは有機EL液晶なので気になるっちゃー気になるところ
DOCOMOの回線があるのでこっちを行かす方向でSO-01Bにしようかなと
新型iPhoneの噂もちらほら出始めているので、今年もスマートフォンには注目ですね!
また続報があればお伝えしたいと思います
■関連記事
ソニー・エリクソン初のAndroid携帯 XPERIA X10 発表、国内版も登場予定
http://japanese.engadget.com/2009/11/02/android-xperia-x10/
ばりばりガンダム世代なので、お台場に見に行きたかったのですが、機会に恵まれずかなり落ち込んでいたのです
ですが!再びガンダムが大地に立ちます!
等身大ガンダム 静岡で再び大地に立つ
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/091223/trd0912230138002-n1.htm
今度は静岡なので来るまでひとっ走りですね!
新幹線の車窓からも見えるそうですよ!
平成22年7月~22年5月まで展示されます
楽しみです!
本題に入る前に引用いたします。
リーマンショック以降、"New Normal(新しい標準)"という言葉が、米国のメディアに度々登場しているそうです。この言葉の意味は、たとえ景気が回復しても、以前のNormalには、もどりませんよ・・・ということで、お客さまが物事を考える上での常識が、変わってしまったということを言っているのだそうです。
「クラウドで物が売れなくなる」 その証拠http://japan.zdnet.com/blog/netcommerce/2009/12/16/entry_27035861/
引用記事の中身は、今注目を集めている「クラウド」というシステムがもて囃されるとモノが売れなくなるという論調です。要はサーバを内製せずにクラウドを使うとサーバが売れなくなりますよ、と言うことらしいです。
いままでなら、サーバを購入していたのに、クラウドのサーバ・リソースを利用するという「New Normal」が台頭していますよと言うことのようです。
確かに、これは言えてるかもしれません。ですが、そのクラウドを提供するサービスプロバイダはサーバを購入しているわけではないのでしょうか?
販売会社を通して買わない、すなわち「中抜き」が無くなると言うことですよね。代理店を通さずに直販するということになると安くなって当たり前だ、と言う論調ですね。
しかし、これは「サービス」には当てはまらないと考えています。外注=安い、という安直な考えでは業界全体がダメになってしまいます。
リーマンショック以降、Web制作業界でもかなり動きがあったと思われます。事業部を閉鎖する、合併される、倒産する、などあまり明るい話は聞きません。これからのWeb制作業界もNew Normal(新しい標準)が出来上がると予想されます。
とりわけ、この不況による価格破壊は凄まじいものです。いくら景気が回復したとしても、もう今までやってきた標準など通用しないでしょう。お客様の意識の変化に柔軟に対応し、新しい価値を提供できる会社が生き残るのではないでしょうか。
これはある意味我々にとってチャンスではないかと考えています。現実が変わったことを受け入れられない会社は淘汰されていくでしょう。
うわー、練り損ねましたね、この記事…
明日、再度挑戦します!