二択で迷ったとき(ザッキー)
古文の林崎です![]()
センター古文では、二択で迷ったときは、
傍線部をに対して、ダイレクトな選択肢を
選ぶというのもありましたね
その見方は教えて
きましたね
傍線部を吟味するという当たり前の
こともしっかりするように![]()
センターまであと少し、頑張れ![]()
理論の最終確認
古文の林崎です![]()
いよいよセンター試験まであと少しになりました![]()
今まで「理論」を勉強し、時間内で点を稼ぐ方法を
学んできましたね
それをもう一度再確認して
ください
息をするかのように自然に「理論」が
出てくるか?出てこなければ、時間の短いセンター
では使えません
とにかく自然に出てくるまで
やりこんで下さい
まだ時間はある
がんばれ![]()
とにかくみんな頑張ろう!
一日こたつに入りながら仕事をしてました
元旦だというのに…
(笑)「センター数学の豆知識」は、とりあえず後少しでスライド完成

後はナレーション
入れと、動画に変換、サーバーにアップロード
しかしあさって九州に移動して、四日から山口で講習やから、急がんと

山口校は昼からだから、残ったら午前中使って頑張って作ります
(テキストの予習もしないとアカン
)「センター数学の~」は無料で公開の予定

多少なりとも受験生の皆さん点数の「足し」になれば、と思います

センター試験 英語 (長谷川)
不安でいっぱいの受験生も多いことだと思うけど、ここで一言
入試は満点を取らなくてもいい
つまり誰もが出来る基本的なことが確実に出来てさえいれば合格
できる。難しいことや細かいことは出来なくていい。今からは決して新しいものに手を出さず今までやってきたことをやりなおせばそれで必ず合格できる。
センター試験 英語 再度確認
英語の長谷川です。林さん、林崎さんは何とか年末休みに入れたようですが、私は31日まで仕事です。年明けは4日から。
さてセンター試験がいよいよ迫ってきましたが、ここで、出来ていそうで出来ていないことを一つ確認しておきましょう。
授業と試験では英文の読み方が違う
ということです。中学校に入学以来英文は精読するという習慣がついていると思いますが、試験場で同じ事をやっていては当然時間切れになりますよね。だから
試験場では必要なところだけ読む
ことが重要です。では必要なところとはどこか?それを見つけるには問題文をしっかり読むことです。
例えば In paragraph 1, the writer says ( ) なんていう問題文ならたいていの場合文頭に置かれる主題を述べる
トピックセンテンスを読む
ことになりますし in paragrapf 2 the writer says --- because ( )とくればトピックセンテンスの直後におかれトピックに対する理由付けや具体例を述べる
サポーティングセンテンスを読む
ことになるわけです。更に問題文の中のキーワードに注目をして問題文中でその言葉を見つける
スキャニングも重要です。
以上当たり前のことではありますが、自分の英文の読み方を再度確認してみて下さい。