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このブログは主に車、アニメ、そしてプラモ!
今年は放置気味のプラモたちを完成させていこうと思ってるのだ!

眠たい時にやってはいけない作業は


「研ぎ出し、削り」だと思うSUPRAですw


よく眠たくなりかけのときに研ぎ出しをやって


睡魔に襲われますw


さて、4記ということで


ボディにクリアを吹きました


と、その前に


「ボディばかりで足回りはどうなってるんだ!」


「GTウイング付けるんじゃないのか!」


なんて思われる方もいらっしゃるかもしれません…w


足回りはまだ触れてませんがシャーシの進行状況を報告しておきます



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚

とりあえず、サフを吹いてから説明書指定のエアクラフトグレーを塗りました


後でシャーシの画像を調べてみると…



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚

確かにエアクラフトグレーっぽいところはありますが


ほとんどグランプリホワイトっぽいですw


もうちょっと細かく色分け指定をしてもよかったのに・・・w


というわけで、グランプリホワイトを塗ります


というか、細かく塗り分けていきますw


次には報告できるようもっと調べないとですね…(汗


GTウイングですが


今日、探してきたところ…


売ってなかった…(泣


「イングス Zパワーウイングセット」なんですけどね。


仕方なくアマゾンにw


明後日に届くかな?


次にマフラーです



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


キットのマフラーです


もう切断しちゃってますね・・・w


今回もストローで作ります



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


角度がほとんど直角に近いですね…w


車検…通らないかも…



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


シャーシ裏から見てみると


車のセンターから30°以上角度ついてますね


はい、車検通りませんww

まぁ今回は…大目に見ましょう。はい。w



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


やっぱりすごい角度…w


次はボディですw


プラモ用のクリアを二回砂吹き、一回薄塗りをしてから


実写用の補修用のクリアで塗装しました



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


3回ほど塗りました


プラモ用とは違って簡単に艶が出てくれます



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚

段差を無くすために削りましたが…


大変でしたw


実車用だけあって塗膜が硬いです


2000番を水研ぎでやってもなかなか削れないw


ボディだけで1時間半かかりました


なので、その他のパーツは1500番を水研ぎでやりました


しかし、痛車=デカールが多い=デカール同士が被る=高低差が大きくなる


=一度削っただけでは段差は消せない


というわけでありましてw(長いですね…。


結論


痛車=一度削っただけでは段差は消せない


ということで、もう一度クリアを吹きました


(↑の「痛車=一度…消せない」は自分自身疑問に思いましたww



☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚

やっぱりいい艶です


段差も小さくなってると思われるので


このあと削って様子をみます


うまく削れたら磨きたいと思います


ちなみにリアはデカールが少なく感じますが


GTウイング付けるのでこのぐらいがいいかなと。


☛☟Killing§Machineのルーズリーフ☝☚


今日、エディオンにて


右のパステルカラーの赤が¥100で売ってたので購入w


青は前に買ったやつです。


ここで「どういうところに使うの?」


という質問はナシですww


信じるか信じないかはあなた次第ですが…w


次回もお楽しみに~


つずく…

今日一日でダブルショッキングを受けたSUPRAです

セレナよりもプリウスの方が速いという…w

あと、iphone5S売ってないという…w

なのでまだスマートフォンです

必要最低限のアプリケーションしか入れてないのに

重たい…

はぁ……

まぁ切り替えてw

今日一日いろいろありましたが

新たな事を試してみました



実車の補修用の塗料です

クリアとR32のスパークリングシルバーです

クリアはスプレー缶でシルバーはタッチアップの筆のやつです

R32はスーパーシルバーとシルバーを

適当に混ぜたシルバーを塗った状態です



画質悪いですね…

iphone…w

混ぜたシルバーの状態です

でタッチアップ塗料を瓶に移し

レベリングシンナーを適量混ぜます

実車用ですが、いつも通りに吹いても問題ありません

比較しやすいようにボンネットで比較を



右がスパークリングシルバー

左が混ぜたシルバー

やっぱり違いますねw

カプチーノもこうすれば良かった…

ちなみにカプチーノはクリアを砂吹き×2

薄吹き×1というところです

普通のプラモ用のやつを塗ったので

次に実車用のやつを塗ろうと思います

スプレー缶のクリアなんですが

瓶に移すときに結露が出るほどに冷えます

ガスの関係だと思います

あと瓶イッパイに入れないようにしてください

混ぜるとガスらしき泡がボワッと出てきます

なので、7分目ぐらいが多すぎず少なすぎずでいいかな

泡は出てきたら息を吹きかけると消えます

混ぜては吹きかける…を繰り返すと

次第に泡の量が少なくなってくるので

ほとんど出なくなったら

瓶の蓋を閉めずに被せて一晩放置します

ちょうどnowでやってますw

クリアは明日以降です

次回は「カプチーノ 4記」を載せる予定です

お楽しみに!

つずく…

Android携帯からの投稿
さっき、最近のミニバンに失望したSUPRAですw

C25のセレナで高速でアクセル全開にしても

全然加速しないという…w

回転数5800とか6000近くまで回ってたというのにです…

スポーツモードではありませんでしたけどね

100km/hから全開にしても大して加速しない…

アルファードに置いてかれましたw

さて、カプチーノの続きですね



あらすじ

グリーンに塗装したあと、

トランクをカーボン風塗装し

ボンネット、窓枠もブラックに塗りました

磨いた後にも窓枠は塗ります



カーボンボンネットのデカールがあるので

これを貼ります



カッターで切り取り、水に漬け、

二枚に重ねたティッシュの上に置きます

ここは人それぞれですが

自分はいつも

ボンネットぐらいの大きさのデカールは

ティッシュの上に置いて、デカールが動かせるまで置いておきます



普段の車のエンブレムなどのデカールでは

あまり使わないですが、

痛車を作るに当たっては、必須のこの二つ

主に大きいデカールに使います

これも人それぞれですw



こんな感じにマークセッター(青)を塗って



こんな感じに。

綺麗に貼れました

このあとにルーフ、Tバーなどをカーボン風に塗りました

ここから

痛デカールを貼っていきます

貼る前にデカールをプリンターでコピーします

コピーした紙を切り、デカールの位置を決めていきます

自分の場合

大まかに決めて、それ以外は行き当たりばったりですww

しかし、デカールを無駄にすることはありません!



ボンネットを同じように…



娯楽部の集合ですw

二つのデカールが一つに見えますねw

そういう風見えなかったらすみませんm(__)m

デカールをボディに馴染ませて…

余分なところを切り取って…

ちなみに馴染ませるときは

マークソフター(緑)とドライヤーを上手く使えば

簡単にできますw

注意として

マークソフターを付けすぎない

ドライヤーを当てすぎない

ぐらいですかね



できましたw

実はこのあと訳あって

あかりの位置が変わります

(赤毛の娘です)

そして…



完成w

あかりの位置が変わってますね

ルーフが一番貼り応えがありましたw

次回もうちょっと詳しく話をします

後ろショットも載せますw

つずく…

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