sunflower -320ページ目

動いてるよー。

彼の書く短い文章がすき。彼の撮る写真がすき。



いつも声だけ聞いている。



ハスキーボイスにきゅん♪となる。







やっつん。



動いてるエレキが見たくなって、わらブロを見てみた。

やばいよ。

あたい、やっつんが「ぶちゃいく」に見えなくなってる。

エレ片を聞くようになって、エレキのお株が ぐーーーんっ!!とアップ。

フリートークが楽しくってしょうがない。

そして、ほとんどエロス。エロスナイス。

ムラムラムラさんのコーナーなんて最高だよ~。

あの喋り方、かわゆす。よく噛むのは、ご愛嬌。





「おりりん」が何者なのか分からない。でも、別にいい。

そして、だっつん。彼は頭がキレる奴だ。ちょいかっこいいし。





ことわざ仙人



笑店さんの「ことわざ仙人ライセンス取得企画」 参加中♪



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水曜JUNK2!エレ片のコント太郎!!





今「さぁ、今日はすごいゲストが来てくれました。」


谷「すごいですよ~!今夜はリスナー、ラジオの前でキャー♪ですよ。

  失神ですよ。ね?片桐さん♪」


仁「う・・・えぇ、まぁ。」


谷「あれ?あれれれ?片桐さんどうしたんですか?」


今「やけに緊張しちゃってますけど」


仁「いや、俺ね~。うん、やぁ・・・・・・」


今「どうしたんですか!?」


谷「ま、いいでしょう。グダグダの片桐さんはほっといて」


今「お呼びいたしましょうか?」


谷「呼んじゃいましょうよ!」


今「どうぞ~コチラへ!」




「どうもー。こんばんはー。」




今「もう、声でお分かりでしょうね。」


谷「ラーメンズの小林賢太郎さんでーす!!」


賢「どうもー。小林賢太郎ですー。」


今「小林さん、コントは書いてくれましたが、初めてですよねー。来てくださったの。」


谷「ねぇ。前に1回、ずい分昔に電話で出てくれましたけど。」


賢「えぇ、もうすぐ自分のソロライブが始まるのでね。

  その前に息抜きにやってきましたー。はははー。」


今「ポツネン!」


谷「もうね、凄いですから!即完ですよ!」


 「チケット無い無いって全国の女子が泣いてますから!」


賢「いえいえ、そんな。

 “飛ぶ鳥、落としちゃったらオレが飛んでっちゃった”みたいなね。」


今「言いますね~。」


谷「どんどん手が届かない存在になっちゃってますから!」



今「あれ、片桐さん。全く喋りませんけど?」


仁「オレねぇ・・賢太郎、、、ぐふぅ。。。照れちゃうんだよぉ。」


賢「やめろよー!何だよぉ♪(変なテンション)」


仁「だってさぁ、賢太郎に会うの久しぶりじゃん!」


賢「そうだねー。

  でも、仁も色々頑張ってんじゃん!

  “所かわればG2色になる”ってね。」


仁「そんなことないよ~。オレだって・・・オレだって・・・」


賢「最近の仁、見てたら思うもん。良い役者さんになったなーって。

  “逃がした仁はでっかい!の分かってるからオレ、仁に見えない首輪つけてるし”


仁「え!見てくれてんの!?」


賢「当たり前だろぉ!

  “G2に入っても本広監督に入っても仁は自分色出して輝いてると思うよ”


仁「オレ、賢太郎ともっとやりたいよ~」


賢「分かってるよぉ。でも、もうちょっとだけガマンな!

  それまで“精一杯色んな人に自分の力を魅せつけてやれ!

  そしたらオレの中で思いっきり自由におもしろく泳がしてやっから!”


仁「賢太郎ぉ~」


賢「なんだよぉ~」


(じゃれ合う2人)




今「あのー。お2人さん??もういいですか?」


谷「気持ち悪ぃとこ見せんなよっ!」


仁「いや~。やっぱ賢太郎といると嬉しくって。なー。」


今「ホント気持ち悪いですけど。

  でも、今じゃそれほど一緒にいることないけど昔はずっと一緒だったもんね。」


谷「そうそう!小林賢太郎なんて、今じゃ【神】とか言われちゃってるけど

  昔は下北で俺らと一緒にチケット手売りしてたんだから。」


賢「やったよね。」


仁「ゼンッゼン売れないでやんの。」


今「すっごい格好してたもんな。ラーメンズ。」


谷「この小林賢太郎がですよ!小林賢太郎が!!

  バスローブ一丁でサングラスしてチケット売ってんですよ。下北で!


仁「オレと一緒にね。スリッパ履いてね。」


賢「言わないでくださいよー!そんなこと~。」


今「ブランデーグラス片手にな。」


賢「“若いときの仲良し表現はペアルック”って言うじゃないですか。」


今「だからって、バスローブはないだろよ。」


谷「それで売れるならまだしも、いっこもサバけてないし。」


仁「でも楽しかったよね~」


賢「なぁ~。初期トゥインクルライブ!」


仁「またあんなバカやりたいよね。賢太郎と。」


賢「やるよ、オレ。お前と一緒ならいつでも。“小林賢太郎には片桐仁”でしょ。」


仁「ケンタロ・・・・・・照。」




今「はいはい、また変な空気になってきました。」


谷「“小林賢太郎には片桐仁”という名言が飛び出しました。

  ラーメンズは最強!というところで、そろそろリスナーにメッセージを」


仁「え?もう終わり??」



賢「はい、ではー(冷静)

  僕のソロ公演【ポツネン】が間もなく始まります

  “苦しいときの仁だのみ”で、今夜はお邪魔して、昔からの

  “同じ鍋のラーメンをすすって、お前、チャーシュー食うなよ!

  1枚しかないだろ!ハンブンコだろよー!とケンカした”仲間と

  過ごさせていただきました。

  懐かしい話もして“初心は忘れてもいい事がある。だが、あのバスローブは宝物だ!”

  と思い出しました。

  “命!やっても今じゃ知らない若者が多いので、僕は命削ってつくりました”

  “僕のそでは十二単よりもたくさんあるので、いくらでもふれます”

  いいものが出来てるということです。


  “蒔きまくった種はもうすぐ皆さんの前で花を咲かせます”


  あ、差し入れは“花よりミカン”が嬉しいです。


  “日本全国各地の箱で3年ではなく2年ぶり”お会いいたしましょう。



仁「ケンタロッ♪俺も見に行くよー!」






《収録後》



仁「なぁなぁ、賢太郎。1こ聞いていいか?」


賢「ん?」


仁「お前、まだ通ってたの?ことわざ教習所。」


賢「うん!やっと免許取れたんだッ♪


  6年もかかっちゃったよー(笑)」




ちゃんちゃんっ♪





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最近ではエレ片大好きっ子なんで、やっちゃったよ。


ほとんど妄想。


でも一部ホンモノの放送から拝借しました。


(下北でバスローブで手売りしてたくだり。3月5日の放送より)




面白いことわざが思いつかなかったのが残念!


でも、仲良しラーメンズを書きたかったので満足です。


企画モノは楽しいねー。


さて、仕上げたことだし、今夜は作品行脚するぞーい。


時差ありのコメントをしに行きますので、お許しを♪





・飛ぶ鳥を落とす勢い

・所かわれば品かわる

・逃がした魚は大きい

・郷に入っては郷に従え

・井の中の蛙 大海を知らぬ

・若いときの苦辛は買ってでもしろ

・鬼に金棒

・苦しいときの神だのみ

・同じ釜の飯を食う

・初心忘れるべからず

・命あってのものだね

・ない袖はふれぬ

・蒔かぬ種は咲かぬ

・花より団子

・石の上にも3年




鼻兎のトモダチ



「いぬ」も見てます。ラーメンズ。
グッドラック、ユー♪

「いぬ」鋭意製作中。体はまだ無い(笑)