名古屋千秋楽

ホテルでちまちま携帯で打ってます。
今日の公演の様子をちょこっと♪
神戸で見たときとかなり違う!
遊びが多いの~。で、賢太郎さんが吹き出しちゃう回数が多いの~。
小さい脳みそで今覚えてる限り!
ネタバレしてるし、公演見てないと分かんないかも?
あと間違ってるかもしんないので【こんな感じ~】で、読んでくださいね。
すんません。
◆暗転
始まる!暗転と同時に拍手がぶわ~っと。
ドキドキが増すッ!!
◆客いじり
開演間もなく遅れてきたお客さんに
『いらっしゃいませ。大丈夫ですか?あなたが席に着くまで待ちますよ。』
一斗缶を持ってライトを反射させ、お客さんを照らす。
『暗いので気を付けてくださいね(笑)』
◆冒険
お話に合わせて音をつくるやつね。
魔力(?)に負けないぞ!
赤いホースを振り回して敵の不思議な力を表現してるとこで、
賢太郎さんが回せど回せど『まだまだ!』の音声が何度も何度も。
『まだまだ!』 『まだまだ!』 『まだまだ!』
スタッフさんに遊ばれる賢太郎さん。思わず吹き出す。
音声スタッフ、ナイス♪ありがとぉ。
◆ハンガー
ズボンの後方ベルト通しにハンガーを引っ掛けて上着をスルリと脱いでそのままハンガーにかける。
一度失敗して着なおして、やりなおし。
2度目は肩をくいっくいっと小さく動かして女脱ぎ。かわいー。成功ッ!!
(どんなんか伝わってないよね?)
◆アナグラム
五十音。最後『わ・ん・を』になっちゃってる。
あ~ぁ・・・と思ってるとカードの上で手を降る!
すると『ん』と『を』が引っくり返り!! 五十音キレイに完成!!
賢太郎に、してやられたりー!
◆相撲
噂の電動歯ブラシ相撲。
大勢のお客さんの前でするには地味すぎると却下になってたネタ。
やってくれました!
円柱の小さな缶を床に置き、寝そべる賢太郎。
缶の上で電動歯ブラシ向かい合わせ、はっけよ~い!
子供みたいでかわいかったな~。
かなり面白かったぞ。地味でも良いんじゃね?
◆暗転中
鹿の頭側の席だった私。
靴下脱ぐとこ、靴脱ぐとこがよく見えました。
全部、右からだった。(どーでも良い?)
靴は2足あったと思います。
そんで、小宮山の髪型づくり。
アレはブラシを髪に引っ掛けて上に向かってクルンとねじって作られてました。
(これも、どーでも良い?)あたしが見た神戸では、あんまり爆発頭になってなくて残念だったんだよー。
◆カテコ
何回出てきてくれたんだろう。めちゃめちゃ盛り上がりました。
フラフラとセットにもたれかかりながら出てくる。
Xのヨシキの真似?AIRドラムをして倒れこみ、椅子を振り回す。
「知らない方もいらっしゃるかもしれませんが、このツアー今日で終わりなんですよ。」
そんなん思ってないのにー(笑)
みんな、知ってるっつーの!
「終わったー!」と両手をあげる賢太郎。
お誕生日おめでとうございました!っていう客席からの声に「んあっ!」と半ギレを装う(笑)
「人間で言えばまだ35歳」
「まだまだ1/5です(笑)」
いくつまで?
感無量になったのかな?
「コントが好きだーーー!」と両手をあげて大声で叫ぶ賢太郎さん。
私は、その姿を目にやきつけました。
ずっと見ていくぞ。
賢太郎さんの姿に誓いました。
公演で使われた扇子を客席に投げた!!
欲しいぞ~!
受けとった方、良かったですね♪
「何度も呼んでくださるので為になることを・・・」と。
これ読んでくださってるソコのあなた!
フライヤーをお持ちなら、お手元に用意して♪
左下に写ってるビンあるでしょ?中にポツネンカード入ってるっしょ?
それ、賢太郎さんが入れたんよー。
カードケースを分解してまるめて入れて、中で開いて箱にしてんだって!
ボトルシップの要領で作ったそうです。
しかも、そん中にはちゃんとカード入ってんだって!!
細かいよねー♪
この説明のとき、『まるめ~のぉ、入れ~のぉ』と。
『あ、つぎ大喜利猿ってのするんです。』
『今日は、特別ゲストにバカリズムの~! ・・・・・来てねぇよッ!!』
なんてサービスも(笑)
と、ここまで打って寝ちまってました。
昨日の公演中、ニコニコしっぱなしの私。
賢太郎さんも、めちゃめちゃ楽しそうにやってました。
後半になるにつれ、『終わってほしくない!ずっと見ていたい!』って気持ちでした。
カテコはもちろんスタオベ。
なりやまない拍手に何度も何度も応えて出てきてくれた賢太郎さん。
6回?7回??くらい(あやふや)
『撤収しなきゃなんないので勘弁してください。』と言いながらも、
すごく素敵な笑顔でした。
まだまだ色々あるんだけど、今日も名古屋を楽しむのでこのへんで。
ちょっとでも伝わったかしら?
あ、これを忘れてはいけませぬ!
賢太郎さん、ありがとぉ。
いっぱい笑顔にしてもらって、ありがとぉ。
幸せな空間をつくってくれて、ありがとぉ。
本当にお疲れさまでした。
スタッフの皆さんも、コント師からの注文は大変だったでしょう。
そして、ワクワクしたでしょう。
お疲れさまでした。
ではでは、今日も遊んでまいります。
行ってきまーーす!
