ある偉大な経営者様の座右の銘




経営者で大切なのは「折れない心」




すばらしい心に突き刺さるお言葉です。




しかし若輩ですが私が10年間、会社を経営してきた経験上の

座右の銘は




「心が折れたあとの行動力」




心が折れるまで、苦しくなるまでは誰でもがんばれる




心が折れた後、諦めかけたあとからどれだけ行動できるか?




それが経営者が生き残るには必要だと思います。




簡単に会社を潰してしまう人もいますが、




自分で起こした会社は自分の子供のようなもの、




30年、300年、3000年とつづき、社会貢献して歴史に残る会社を

目指したいものです。




今日この1日、この瞬間の延長が未来を作ります。




今日がんばらないで、いつがんばる!



今がんばらないで、いつがんばる!



ペタしてね