1000年に一度とも言われている今回の震災。
余程のことがないかぎり、生命の危機を強くイメージすることは少ない時代。
今回の地震・津波・原発に限っては生命の危機というのは常に隣り合わせ
にあるということをまざまざと想い知らせてくれました。
テレビに出てくる情報や台本棒読みの云々より、
あの激しい揺れが動物的本能に赤信号を灯したのはまちがいない。
もちろん復興のための支援は必要です。
被災された方々にはなんと励ましていいかわかりません。
だから命有るものの責任として日々世界情勢を的確に把握して、今立っている
その場所・仕事でその命とj時間を燃やす必要があるのではないでしょうか?
仕事で