Always try to smile !! -3ページ目

◆銀座◆

◆銀座◆・・・そこは未知の世界w



お友達に連れて行ってもらった

初めての THE鮨屋。



一歩はいれば そこはもう 『THE高級鮨屋』のにおいがぷんぷんだ。



もちろん一元さんお断りだ



友達は板さんにお土産を渡していた

馴染みらしい

おぉ・・カッコイイ!!



まず板さんが食べれないものは?と聞いてきた



正直に答えないとあとで困ると思い・・

『貝がだめです。。』

『あっ!あとシャコも・・』 と伝えてみた







食事中に外人さんがはいってきて

おかみさんが 『メンバーズ オンリー』 と言っていた。



が、この外人、たぶん日本のこういう文化を知らないのだろう

【じゃぁ いくら払えばメンバーズになれるんだ?】と。



そうじゃぁないんだよ外人さん。。



さて、早速料理がでてきた



が、リアル鮨屋は握りはでてこない。

『???』 と思いながらも出てくるものを食べていく



焼き魚、さしみ、たけのこ、などなど

どれもめちゃうま!!!

久々にこんなにもおいしいご飯を食べた気がする



そろそろ終わりかな~と。

握りはでてこないのか・・と思っているところに

握りが登場する。



はぁ~  ため息がでるほどのうまさ。



おそるべし銀座!!





お勘定がいくらだったかは私の知る由ではない



ごちそうさまでした。







食事後、、



今度は知り合いがやっているというBAR(もちろん銀座)へ移動し

朝まで飲んだ。



途中、オーナーがきてシャンパンを頂いた。

乾杯!!



一晩で何杯のんだか分からないくらい飲んだ。



タクシー代までもらい 銀座から横浜ま帰った



バブルかよ!!!



最高に楽しく幸せな一日でした。




◆いちょう◆




Always try to smile !!




近くにこんなにキレイないちょうがあったなんて。



◆命を◆

友達の友達の子供の女の子。

というつながりで悠里ちゃんの存在を知りました


少しでも彼女の命につながるなら、、、と思い書きました。


Always try to smile !!


重い心臓病を患い、米国での移植手術が必要な富山市の小学1年、
池田悠里ちゃん(6)

悠里ちゃんは生まれつき難病の拡張型心筋症。
3歳からペースメーカーを装着しているが、成長に見合った血液を送り出せず、
状態が悪化している。現在は富山大付属病院に入院しているが、
助かるには心臓移植しか道がない。

日本では15歳未満の臓器提供は法律で禁止されており、
移植手術は海外で受けるしかない。
しかし米国での移植手術には1億4000万円以上もの多額の費用が必要という。

ゆうりちゃんの病歴
2003年1月3日
2390gで生まれました。未成熟児でNICUに入りました。

2003年4月
おっぱいをあまり飲まない等の症状があり受診
いろいろな検査の結果拡張型心筋症と診断され、その後入退院を繰り返しました。

2006年10月
ペースメーカーを埋め込む手術を行い、少し病状が緩和されました。

2007年
できるだけ他の子と同じ生活をさせたいという家族の希望もあり、保育所へ入園、ほとんどが半日のみの通園でしたが、楽しい日々を送りました。

2009年4月
小学校に入学

6月
病状悪化で入院 容体が安定して退院しましたが、小学校には行けないという診断でした。

9月
再び病状悪化で再入院

10月
一時心肺停止となり危篤状態に陥りました。

現在
一般病棟にて、水分と食事の厳しい制限のもと静養しています。
(">ゆうりちゃんを救う会HPより)

詳しくは→
ゆうりちゃんを救う会