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one of my friends

KとYの国際派ブログ


今日東京は冬のように寒いです⛄️
まさかの雪が降りました。
今日入園式・入学式の子どもたちもびっくりだな。


わたしの出身地は都会と田舎が
混在していると言われる場所です。

その中でもすっごい周りに束縛されて
育ったから理不尽に縛られるの大っ嫌い。笑
だから閉鎖的な考えはすごーく疑問を抱く。


というわたしも決してたくさんの世界を見たわけじゃない。
だけど自分なりにいろんな人と話したり
その人たちのことを知ろうとしたり
今まで見たこと聞いたこと勉強したこと
心に留めておく努力してるつもり。


もし合わない!無理!ってなれば
自分から関わらなければ良くないかな?!
わざわざ嫌味言ったり、相手を否定して自分の理想無理強いするくらいならね。

家族とかだと話変わってくるだろうけど…。





だからわたし自身もなるべく
すごく合わないって思う人とは
仕事以外ではあまり関わらない。
自分がありたい自分でいられなくなるって思うから。

例えば、
極端だけど人種差別してる人とか
大事な人を馬鹿にする人とか
やっぱり嫌な気分になるし、
その言葉が心に残ってしまうのを避けるためにも
そういう人たちとはいないようにする



友達を選ぶって聞こえは悪いけど
大人になると性格も言動も少しづつ確立されてくから、自分を守るためにも大事なことだと思う。



悪口ばかり言う人に囲まれていたら
その考えが若干うつってしまうこともあるし。
一歩引いて完全に他人ごとと思える能力があればいいのだけど、
ロボットじゃないから毎回はね…ヽ(;▽;)ノ





わたしの周りの親しい人たちは
周りを理解しようとする姿勢がある人や
好奇心旺盛な人が多いと思ってる。

たまに、ん?って思うこともお互いあるけど
尊敬できたり、学ぶことも多いし、ときに思いやりをもって叱ってもくれる。笑
Kさんもその1人。


だから一緒にいるんだなって思う。
そういう人たちじゃなきゃお互いに窮屈だしね。



類は友を呼ぶって言葉もあるくらいだし
いい意味でも悪い意味でも
どっか似ていたり共通点があるものなのかも。
好みも性格もバラバラなんだけど
どっか居心地がいい




So I don't know what this topic im writing about but I just want to place myself next to my real friends.